貿易事業

【貿易事業】
日本のインフラ技術、医療技術、エネルギー技術の輸出を世界に向けて行う事業を展開することにします。つまり、ODA開発援助として、貿易事業を中心に事業展開するように仕組みを構築します。長年貿易業を行ってきた経緯もありますので、ODA事業もおこなっているために、資金を提供するという話だけでなく、日本のインフラ技術(鉄道、道路、トンネル、橋)医療技術(最先端医療技術)、エネルギー技術(再生可能エネルギーなど)を日本から世界に輸出できる環境整備が重要と考えてます。今後、この方面で、事業を展開していきます。
[Trade business]
We will develop a business to export Japan’s infrastructure technology, medical technology, and energy technology to the world. In other words, we will build a system to develop ODA development assistance with a focus on trade. Since we have been in the trading business for many years, we also carry out ODA projects, so we are not only providing funds, but also providing support for Japan’s infrastructure technology (railroads, roads, tunnels, bridges) and medical technology (cutting-edge medical care). We believe it is important to create an environment that allows Japan to export energy technology (renewable energy, etc.) to the world. We will continue to develop our business in this direction.

厳しい日本の状況を考えた時に 選挙制度を改めるべきだ

日本の政治の状況を見ているとこれは結構大変な状況になってきているなと感じます。

国民生活が良くない状況の中で国会議員が多くの人が政治と金の問題が表面化すると国民は完全に国家との距離が離れてしまい 意識が遠のいてしまいます。 つまり国家としての一体感がなくなり 国力はだめな方向へ向かうということが言えます。

日本が 好景気な時代というのは 株式会社日本と言われるぐらい一体感があったような気がしますが 今はもう バラバラでどうしようもないような沈没しそうな国家になっています。

私は個人的には 今の選挙制度に問題があると思っています。 正直 国家のリーダーを決める 首相は 議院内閣制ではなく 国民による直接選挙による首相 決定をすることが理想的だと考えます。

今の首相を見ても広島県のある地方の有権者から選ばれた政治家であり 日本国民が全員 選んだわけではないです。

ただ単に 政党に属しており その中でトップになったというだけであり 日本国民は別に彼を選んでるわけではないと言えます。

よって日本というものは 今後は政治の世界も 政府というのも 国における一つの会社 みたいなものですから会社のリーダーは国民によって直接 決めることが重要だと思います。 そうしなければ 日本の政治も変わりません。

リーダーがしっかりした道筋をつければ必ず企業もいい方向に向かうのと同じで国家も良い方向へ向くでしょう これは会社と同じです。

エネルギーの世界というものを研究していけば

最近は関心事項はエネルギーの世界ということでいろいろインターネット上で検索しながら調べています。

私自身はもともと理系の人間ですから物理現象が非常に興味があるということを感じます。

特にタブー視される世界と言われるのが フリーエネルギーの世界というものがありますが このフリーエネルギーの世界というものを追求していけば 基本的には量子力学の概念になっていくと言えます。

単純に言えば 宇宙全体はなぜ継続的に天体は動くことができるのかというのが 基本になるのですが 宇宙のエネルギーの基本ということは これは全て トーラス形状におけるエネルギー体 ということになります。

宇宙に存在するエネルギーというのは 磁場 そしてそこに存在する 磁力 そしてエネルギーというものになり それらの構造というものを理解し 最大限に働く エネルギーというものが トーラス形状だと言われています。

トーラス形状におけるエネルギー体 というものが これが持続可能なエネルギーとして 宇宙でも存在しており 全ての空間で成り立つものだと言われていますがその実態について詳細の情報は表にされてはいません。

しかし最近はインターネットの発展により そのような トーラスエネルギーを用いた実験における 動力源や ジェネレーターなどが動画で流れていますのでそのようなものを見れば今時代の変化になってきていると感じます。

次回 将来 エネルギーの世界はどんどん 解放されていくと考えられます。

フリーエネルギーという世界に関心を持っている。

以前からエネルギーに関する事業というものに関心を持っていました。

特に フリーエネルギーというジャンルに関しては結構 都市伝説的に言われていますが その分野に関心を持っているということが言えます。

 

今では結構有名になっていますが 水素エネルギーを使った面白い技術があります。

それは 酸水素ガスと言われている水を電気分解して発生する水素と酸素の混合気体をエネルギーとして活用するということが 以前から言われております。

たまたま 私の知人でお客様にもなる方がその H H Oをガスと呼ばれる水を電気分解をして酸素と水素を発生させ それを効率よく発生させる装置を開発していました。

これがフリーエネルギーになるのではないか などと言われていましたが 物理現象的に言えば フリーエネルギーというわけではないのですが 酸素と水素を発生する材料としては これは水を使っているわけですから そんなコストはかかりません。

重要なポイントは その発生装置を動かすための機械をいかに効率よく動かすか ということが ポイントになります。

 

そういう点で様々な実験をしていたこともあり その関係するお手伝いも過去にしていたことがありました。

 

またここに来て フリーエネルギーの話などが出てきています。

フリーエネルギーというものは入力するエネルギーが出力するエネルギーを超えるという物理現象を普通では考えられないようなことを起こすというのが フリーエネルギーにとって重要なポイントになりますが そのことを実現するにはどうすれば良いかということを研究している人も 世の中にはいます。

実はそのようなことは 宇宙の天体の中ではごく普通に行われています。

つまり 太陽であったとしても ひたすら 燃え続けているということが なぜそのようになるのかというのが 理論的には難しいのですが これにはやはり エネルギーをひたすら 供給する仕組みが宇宙にはあるということが言えます。

 

宇宙空間に存在するのは磁界と電子です。

つまり この2つの要素をうまく活用すれば エネルギーになると言えます。

入力が出力を超えるようなエネルギーとしてパワーユニットを作るにはどうすれば良いのかというのは これは宇宙空間にある磁界と そしてそこに存在する電子 というものの運動エネルギーと同時に 磁界が持つパワー というものが重要になります。

それらの不思議な世界を研究したのが今から100年以上前にいた天才科学者である ニコラテスラ です。

世界的にはテスラモータースという自動車メーカーが有名になっていますが そのテスラという名称をつけたのは ニコラテスラという科学者をちなんで テスラモータースットしたということです。

つまり テスラは地球全体が究極にマイナスに帯電しており 地球自身が 蓄電池であるということを言い残した人物です。

 

私自身はこの言葉に対して非常に共感を覚えており 地球自身が一つのバッテリー となり エネルギーは地球からそのまま 供給すればその仕組みを使えば人類はエネルギーはフリーエネルギーを実現できると考えています。

そのようなことを 以前 自分のブログに書いたことあるのですがそれに似たような実験をして現実 その世界を 成功している人もいます。

 

いずれにしろ そのような世界との接点がありますので今後その世界についても少し探求してみたいと思います。

つまり フリーエネルギーという世界 それが世界を変える大きなエネルギーとなります。

ビジネスのこだわりも重要だが、転進も必要だと思う。

日中友好とおもって、長年商売を行ってきましたが、2012年以降、日中関係が非常に難しい局面を迎えており、10年以上経過しましたが、結論からいえば、もう中国ビジネスというのは、オワコンかと思うことがよくあります。

ただ、市場として大きいのですが、どうも、日本側から中国を見つめていて、中国ビジネスにチャレンジする意味がかんじられなくなってきました。

自分自身は、中国語を使ったビジネスを長年おこなってきましたので、中国以外でも中国語が通じる国もありますので、そのような国にも目を向けてビジネスをするのも面白いと思っています。

あえて難しい山を登るくらいなら、目の前で転進することも重要かと思っています。

ということで、中国以外の中国語を使える世界、そして、英語圏とのビジネスも増やしていくことが重要かと思っています。

私が所属する財団の政府開発援助 ODA の募集業務についての話

こんにちは 小谷です。

ただいま 力を入れている業務というのはいくつかありますがそれは 中国関連のビジネス 不動産ビジネスと貿易ビジネス これは昔から行っていることです。

それと 国際貢献としての ODA 政府開発援助の業務を行っております。

これは私が所属するMete財団の業務になるのですが 国連加盟国 すべての国家 政府が加盟できる ODA 政府開発援助というものを実施しております。

 

ただいま私がその全世界の 募集 業務の担当として世界中の国々に対して 案内を行っております。

渡したものを財団が行っている内容というのは 一般的に ODA と申しますと先進国が発展途上国の経済支援をするということで 日本の場合ですと 外務省が管轄していることになります。

アメリカの場合でも 国務省 などが関係し USA ID という組織があります。

そのような先進国が発展途上国を支援するということは昔から言われている 南北問題の解決のために経済援助を行っているのですがその枠を超えた 全世界 発展途上国のみならず 先進国に対してでも援助ができる仕組みとして私と物を財団が ODA 政府開発援助を行います。

私どもの財団の仕組みというのは ユナイテッドネーションバンキングシステムと言われている銀行の仕組みによって資金が提供されます このことについての詳細については ここでは 述べないです。

ただこの財源に関しては 世界で最も大きな財源を有しているということだけをお伝えしておきます。

その財源を活用し 今後 世界のすべての国家 政府の借金問題などの解決を支援していく また政府が必要とする 国家プロジェクトに対して資金を提供するなどの幅 広い 援助を行います。

最近はガソリン代が急激に高騰している

最近はガソリン代の高騰がかなり激しい状況になってきています。

ニュースを見ていると戦争の影響もありますし 同時に石油生産をする 原産国の方で石油の生産量を減らしているというところが 値上がりの原因になっていると言えるのですがガソリンの代金が1 L で200円という価格になってくると さすがにガソリン高いなと思ってきます。

現時点で周囲のガソリンスタンドを見ていると レギュラーガソリンで190円 近くでハイオクで200円という数字が書いています。

ある意味 これは結構 驚くべき 価格帯だなあと思います。

さすがに もう燃費の悪い車は乗るなということを言っているのかと思います。

ということでうちの車も ハイブリッドカーです。

トヨタのハイブリッドカーに乗っていますが普通にガソリン車に乗るよりも 1 L あたりの走行距離が倍以上走りますので ガソリン代の間隔としては普通のガソリン車 乗る時の半分と考えれば 1 L100円ぐらいの気持ちで乗れるので もう 燃費の悪い車には戻れないな という風に感じています。

まだガソリン代が高くなるようなことを言っておりますので一体いくらまで行くのでしょうか このまま行ったら 1 L あたり 220円とかになるんでしょうか。

昔 ガソリン代が1 L 80円とかだった時代がものすごく懐かしいです。

初心忘れべからず・・その精神が大切である。

物事は、『初心忘れずべからず』ということをよく言います。この意味は、はじめ思ったことを忘れず、謙虚な態度でいつまでも続けること、という意味の説明を書いています。

 

すなわち、どんなことでも始めたきっかけの基本があります。

渡しの場合も、23歳に上海留学をして、中国ビジネスを極めるぞとおもって、中国に渡りました。中国に割った当時は、まだまだ、これから中国の時代ということで、言われていた時代です。90年代の話です。もう20数年が過ぎ、日本経済も中国に抜かれ、どんどん引き離されている現状があります。

 

私も、この20数年の中国を見てきましたが、大きく変わったことは理解しています。しかし、自分自身を考えたときに、何が変わっただろうか?とおもったときに、大した変化がないような気がしています。

 

さて、最近は、中国の台頭とともに、中国に関する周囲の国の対応も随分かわってきました。確かに一人勝ち思想な中国経済に、周囲の国がおののいているのかと思います。

 

政治家の権力は、国家の体制の違いで全く違うので、仕方ないことです。中国の脅威論、いろいろ日本にいると聞こえてきます。

 

しかし、それは政治的な部分であり、商売を考えたときにそれをすべて鵜呑みしてはいけません。

 

確かに厳しさを増した部分がありますが、それだけ管理体制が整ったといえるのではないでしょうか?中国とのビジネスおける環境は、随分良くなっています。

 

いずれにしろ、私の人生の中で中国ビジネスを否定すれば、長年おこなっていたことを全否定するみたいなものですから、これからも日中の架け橋ビジネスを展開する企業としてビジネス展開していきます。

 

貿易事業と不動産仲介業を中心として中国と日本とかかわりをもってビジネスしていくことが、自身の初心を忘れないということになります。