【動画ブログ 中国語版】

本日のブログ 中国語で話をしています。動画ブログは、日本語、中国語を使っていろいろ話していきたいと思います。

 

【動画ブログ】上海の郊外で起業する。結局 南橋に決定しました。郊外型ビジネスモデル

 

 

地方創生のベースは、屋台とコンテナハウス!?

自分で書いていてひらめきがありました。屋台とコンテナハウスです。不況ビジネスは、ローコスト投資の収益提案ビジネスが一番です。あとは、食事と宿泊ですね。これキーワード。高級ホテルじゃなくても、屋台村とコンテナハウスならべてもリゾートホテルつくれます!土地に水道と電気さえあれば、あと、太陽光発電でエコですね。僻地の復活は、アプリを使った集客とコンテナハウスと屋台村ですかね。

あたりですね。田舎の街から馳走創生のはなしがあるのですが、土地があるが、それを活用したいというはなしがありますが、その田舎に誰が行くのだろうと思っていましたが、アプリで宿泊予約できるようにして、屋台村とコンテナハウスで田舎型リゾートを格安でつくればいいのでしょうね。

今後、そんな提案をしていきましょう。過疎ではたき手のない村も、都会からリゾートビジネスをローコストで行いたい人を集めれば、十分商売する人は集めることができるでしょう、簡単にいえば、初期投資が高ければ実現できませんが、初期コストを極限まで抑えれば、採算が合うでしょう、面白いことを企画します。

ローコスト店舗

(ローコスト店舗)

最近依頼の多い話し、「ローコスト店舗」また、移動式店舗、簡易店舗など、出店コストを抑えた屋台感覚の店舗を作りたいという相談が多い、小さい店をあっちこっちに出す屋台商売です。大型店舗は、採算が合わないじだいになったので、新屋台型ビジネスモデルがこれからますますはやるのでしょう、そう考えれば、仮設登記をする移動式店舗がこれからの時代の流れでしょう。タイヤつけて簡単に移動できる店舗「面白屋台を開発します。」メーカーとは以前話をしたことがありましたが、そんな屋台が人気出てくるとは思っていませんでした。不景気で仕事がなくなったら、屋台でも引っ張って仕事する・・・戦後間もない日本の風習でしたが、今度は新しい形になって屋台ビジネスが活発になるのでしょうね。大規模投資をしてビジネスしても回収が難しい時代ですから、屋台で儲ける考え方がスタンダードになるのでしょう。屋台といっても昔ながらの屋台ではなく、かっこいい屋台というのがこれからの時代のスタンダードになるでしょうね。店舗設計もそんな時代になってきています。

自分が信じる人生観

(自分が信じる人生観)

人は直感で感じることを常に行うことが大切だと思っている。思考は現実化する。そして、常にリーダーになることを忘れない、苑精神が大切だとおもっている。そのことについて話をしています。

 

 

不動産をローンで買いたい外国人向けの情報

≪不動産をローンで買いたい外国人向けの情報≫

外国人が日本で住宅ローン、不動産投資ローンを組む場合、最低条件は、在留カードを持っていること。

勤続年数3年以上という条件で外国人も不動産系ローンを日本で組むことができる最低条件をクリアーできる。

在留カード(ざいりゅうカード)とは、法務大臣が中長期在留者に交付するICカードである。中長期在留者とは、原則90日以上の在留期間が決定された日本の外国人である。
ja.wikipedia.org

外貨持ち出し規制の厳しくなった中国

【外貨持ち出し規制の厳しくなった中国】

中国人個人投資家の悩みは、中国国内で富裕層になりたくさん人民元を持っている人でも人民元を外貨に両替して、海外送金することに規制がかかっていることである。不動産投資に熱が入っている中国ですが、問題は、送金規制、その理由に、中国の外貨準備高の目減りが激しいことが言われれている。中国の人民元の流通量を決める基準に、外貨準備高がひとつの担保基準になっている。外貨準備高が目減りすれば、通貨の過剰供給が続いているということで非難される可能性があり、神経質になっている。中国国内には多額の人民元が外貨に両替ができないという事態が起こるのは、人民元の発行額に比べて10分の一以下の外貨しかないためである。人民元総額に対して8%の基準を担保として外貨を保有していると公言しているが、実際には、中国は人民元の高騰、人件費、材料の高騰により輸出ビジネスは、思うように伸びておらず、内需型の経済にシフトしようとしてる。中国国内で、人民元で売買するには、いくらでもお金はあるという人でも、外貨になるそれだけの量を両替することができる外貨が中国国内に存在しない。

中国国内で富裕層であっても海外に行った際に、外貨にできないから、外国では、富裕層として生活することは困難になる。
貿易業務などをして外貨獲得できるビジネスを行っている中国人ならば、外貨を自由にあつめることができるのであるが、中国国内で海外とつながりのない内地の富裕層は、外国で爆買いすることができないというがいえる。
爆買い終了には、外貨規制も問題も、また、海外投資に関してもブレーキがかかっているのは、中国国内の金持ちは、外貨にすべて両替できないという現状があるので、海外でも金持ちとしてお金がつかえるかといえば、そうでないことが言える。

爆買いしたい意識が海外に向いても、人民元でいくら金があっても外国では金持ちとしていれるかといえば、そうでない理由がある。

中国としては、外貨によるブレーキをストレスに感じていることは事実で、共通通貨の誕生、基軸通貨になる手段を常に模索している。そのひとつが、携帯電話をつかった電子マネー、アリペイやウイチャットウオレットの存在である。

パネル式コンテハウスは、非常に面白い!!

パネル式コンテハウスは、非常に面白い!!

中国の専門工場で日本仕様のコンテナハウスを開発して販売しています。JIS鋼材を使用して日本仕様の鉄骨で製造することで4号建物として建設可能です。コンテナハウスの窓、ドアなどは自由設計で、内部も日本国内で内装工事を入れれば、普通の住宅としても使えます。弊社では、CIF JAPANの取引条件で卸売りをします。貿易取引になりますので、輸出元は、HONG KONG JCBO LIMITED になります。

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二重生活

(二重生活)

上海と東京を行ったり来たりする生活を始めています。今年は、中国法人を蘇州工業園区に作り、登記も完了して中国での事業展開がはじまりました。いろいろ考えましたが、浦東空港も虹橋空港も車で1時間以内で行ける距離ということで、上海の南部になりますが、南橋に拠点を構えることにしました。

上海の南橋新区は、ここ数年で開発された場所で、ごみごみした上海らしい雰囲気がなく、きれいに整備された街です。5年ほど前になんどか取引先があったこともり、南橋にいったことがありました、その時は、ほんと、空き地、畑という感じでした。しかし、そこに地元の人民政府の役所が立ち、首位の開発が一気に進み、近代的な街並みになりました。

弊社の事業である建築資材やコンテナハウスなどの建築系貿易事業も動き出しましたので、南橋で貿易業務を中心に事業を行います。

中国法人の定款は、非常に広い範囲で営業許可をとっていますので、中国国内での事業展開も対日貿易だけではく中国国内商売もいろいろ考えていきたいと思います。定款の中で広告業が登記できていることもありますので、メディア系やコンテンツ系なども広い範囲で事業展開できればと思っています。

さて、中国法人以外にも香港法人もありますので、香港法人の活用ということも視野に入れて、事業展開をしていきたいと思います。

日本国内での事業は、建築系、不動産系の事業を中心に、ローコスト特注店舗や、ローコストのコンテナハウスなど、海外と連弩させてローコスト化で不動産物件の活用方法を考え、貿易業と組み合わせ事業展開していくことで動いています。

いずれにしろ、日本と中国、香港などの大陸と連動したビジネス展開を目指していくことにします。