【中華圏向けインバウンドビジネス 日本の投資不動産の案内】
10月11日より外国人の日本への渡航が自由になるということですから、弊社もインバウンド向けビジネスに力を入れるようにします。外国人投資家向けに日本の不動産の売却に力を入れます。得意なジャンルだけにこだわってビジネスすることにします。
中国語を使ったビジネスは得意としていますので、中国語圏のクライアントを対象にビジネスをしっかり展開します。ということで、中国語圏向けのインターネット戦略を考えてこれから事業展開します。
中国、香港、台湾、華僑が対象になります。世界に20億人はいる市場ですから、インターネットでいろいろ中国語情報を出していきたいと考えています。日本の不動産で中国向けに売りたいと考えているお客様にも相談に乗っていきます。
関連記事
関連ブログ
この記事と同じジャンル・タグをもとに、自動で関連性の高い記事を表示しています。
利益を確実に得る投資は、PPPより優れたものは存在しないと言える。
利益を確実に得る投資は、PPPより優れたものは存在しないと言える。 現実的な金儲けの話をしていきたいと思います。正直、PPPに関する取引に参加できることは、確実に利益…
日本の将来を考えれば、悲観的になるがそれを修正する行動を取る必要がある。
最近は、日本の状況を見ると、どこに向かっているのか?と思うのです。これは、完全にカジノ取る方向性が見えない船に載っているような感じがします。 たしかに、世界的投資家が、日本を捨てて…
欧州プライベートクラブについて
欧州のプライベートクラブについての話をしていきます。 欧州においてはプライベートでクラブを作って金儲けを支援するということを行っていることを昔から行なっています。 &…
欧州におけるプライベートクラブの出資ビジネス
欧州のプライベートクラブについての話をしていきます。 欧州においてはプライベートでクラブを作って金儲けを支援するということを行っていることを昔から行なっています。 一番有名なのはや…
今日は、事務所で不動産ビジネスの作業中
今日は、事務所に来て作業をしています。弊社は、宅地取引業者として不動産仲介ビジネスも行っています。収益物件で、7億円以上の物件であれば、投資ファンドに案内可能です。 その他、国内外…
10月に入ってからの海外ビジネス
10月に入ってからの海外ビジネス 10月11日から海外からの 日本への渡航が自由になったことで外国人のお客様と色々打ち合わせする機会が増えてきました。 先日はマレーシアの不動産投資…