東京から海外現地ビジネスを行う。

新年早々、今年は、中国貿易案件が、2件決定しました。現地に基本行かず、東京からサンプルの発注、支払い手配、製造依頼、コンテナ輸送の手配をかけています。

考えてみたら、上海の事務所で仕事しているときも、現地のスタッフに現場にいってもらい、僕は上海のオフィスで、日本のお客様と中国のメーカーとの間に入って図面のやり取りなどをやっているだけですので、事務所の場所が、上海じゃなくても、東京でも現場に荷物を検品に行くスタッフさえいれば、十分、貿易業務仕事になります。

貿易実務を東京でやりながら、海外の貿易法人をつかって国際貿易を行う。人がどこにいようとインターネットがあれば、商売になります。中国、香港にある国際貿易する法人も現地の会計会社に丸投げで運営していますが、今の時代、通信があれば、なんとでも商売になります。

昨日も海外の事務所の電話番号を日本の携帯電話に転送しているのですが、現地の銀行から貿易決済についての確認電話も東京で受信できるので、東京で行う国際貿易の仕組みが出来上がってきました。 一通りの仕組みつくったから商売が日本からできます。バーチャルな世界で、どこまで仕事ができるかを頭でイメージしてビジネスモデルを考えていきます。不動産に関しても、アイデア次第で契約は書類のやり取りで、支払いも電子決済を使えば、考えようによったら、人間が、現地で何度も打ち合わせする必要など今の時代必要ないのでしょうね。

幸福になる方法

「自分の脳に話しかけて、幸福を獲得する方法」について、最近実践していますが、脳に習慣性をつけることが大切です。商売でなかなか物が売れないで苦戦するときがありますが、そんなときは、常に頭の中で「売れない」ことばかり考えています。売るには、売れることを前提に「売るのが簡単だ。楽勝だ」というふうに自分の脳にはなしかけて、自分脳を洗脳させることが大切です。自己暗示をおこない思考に習慣性が出てくれば、何かを引き寄せます。 「売れて儲かって嬉しい」と自分の脳に100回でも1000回でも言い聞かせることが大切ですね。

日本の不動産について話す

【日本の不動産について】

不動産の土地建物は、価格の問題があるが、ほしいと思う人が世界の何処か絶対いるという商品だということです。欲しい人がどこにいるかを探すのは、日本国内だけでなく、海外まで目を向けることが大切な時代になってきました。日本の重要な施設の隣地などは、防衛上の問題から考えて取得されれば困るということがいえるのですが、それ以外の使われてない空間、場所に関しては、誰かが使うことで、国家としても固都税を得ることができ、また、売買が成立すれば、不動産取得税などが入り、税収が見込めます。
そういう意味でも、買い手を見つけて活用することが社会貢献度が高いことになります。
また、日本の法律で不動産は、所有権があっても、国が必要だとなれば、行政代執行の権限がある限り、国家に土地を借りていることとほぼ同じです。使用料として、固都税もし払っていますから、とはいえ、日本の不動産は、外国人でもどこでも買うことができる事になっています。ある意味、外国では土地は買えないような国が多いのですが、日本は、それだけ広く受け皿を用意していますね。

ビジネスについての考え方ー情報発信戦略

【ビジネスについて】

不動産、国際貿易でも、また、金融取引でも情報社会によるやり取りがビジネスになります。この仕事は、人が多いから成功するというわけでもなく、如何に情報を発信して、リターンしてくる情報をキャッチして、そのなかで収益を生むことが、商売になります。

私は、大人数であまり仕事をした経験がすくないので、できる限り、自分で仕事すべて完了できるビジネスモデルを求めて行っています。収益性があり、そして、少人数で完了できる仕事。ある意味、情報と知識と経験が勝負の仕事が好きなんでしょうね。

毎日、パソコンとスマートフォンに向かって、北情報を右から左に処理しながら、いろいろ行っていき、それが収益になっていく流れは、仕事もまさにゲームのような感覚になります。

ビジネスをゲームに例える人も多くいますが、情報社会では、如何にビジネスゲームをうまく戦うか、効率よく情報を利用するかが、ビジネスとって重要なことでしょうね。

グローマルな動きを頭の中で考えながら、実際は、ほとんどパソコンの前での作業で仕事掛か完了という仕事のやり方。ビジネスは、情報発信戦略が非常に重要だと思って行っています。

東京でもグローバル・ビジネスを行う。

中国との貿易業務は、20年近くやっているので、自分自身にとっては、簡単ですが、わからない企業もたくさんあり、困っている企業を助けるという意味では、中国との取引をしたいという企業を日本にいて、通信を使って助けるという点では、十分、貿易コンサルティングの商売が成り立ちますね。

海外ビジネスは、ちょっと休憩とおもっていましたが、貿易についてよく聞かれるので、中国の企業に直接電話して、貿易担当と電話、メール SNSを使って打ち合わせをし、貿易決済、国際物流の手配をして、日中間貿易を行う。

正直、この仕事、パソコンとスマートフォンがあれば、あとは貿易知識と語学力があれば、どこでもできるので、この商売のパターンならやれる仕事して中小企業の支援をするならいいかもしれません。
さすがに、現場に行って、寒い工場での打ち合わせにはあまり行きたいと思いませんが、東京でオフィスやカフェでできる国際貿易なら、やる価値あるかもと思っています。

うちの株式会社の事業展開として、国内企業との取引をしようといろいろおもっていましたが、国内 TO 国内 の新規開拓は難しいのですが、 国内 TO 外国企業 の橋渡しの事業なら隙間が多いので参入できるチャンスがいろいろあります。

いろいろやっていますが、貿易コンサルティング という商売で国際貿易のお手伝いをしてることで、長年培ったノウハウを使えるのでしょうね。

とりあえず、貿易コンサルティング、不動産業、金融という三本柱で突き進みます。
東京を軸に何ができるかを考えていましたが、ただ、場所を買えただけでインターネットをつかった国際取引を行うことに徹底したほうがいいようです。

上海から東京にビジネス軸を移動しただけでグローバル・ビジネスの観点はずらしてはいけないということでしょう。

中国からの日本への資金の持ち出し・・・できません!

不動産の売買で、中国から問い合わせがあります。中国から不動産購入の資金を持ち出しをしたのですが、どうしたらいいのか? → できない質問をいつもされて困ります。中国は海外への資産流出に神経質になっていますので、規制されていることをできないかという相談されもてできることがありません。ほんと、この質問が多くて困りますね。

日本にいながら中国貿易コンサルティング業務

ここ数日、貿易業務の依頼がちらほら来るので、パソコンとスマートフォンを使って、中国メーカーと連絡を取り合い商品の発注の打ち合わせ、貿易の手続きを行っています。

現地で、荷物を検品、搬入してくれるスタッフがいるので、現地に行かなくても、コンテナで荷物を動かす事ができます。

パソコンやスマートフォンをつかった通信手段でできる貿易業務は、特に現場に行く必要にありませんので、そんな感じの貿易業務ならまあぼちぼちやっていてもいいかな思います。

別に狙っているわけではないのですが、知り合う人、知り合う人、貿易業務を手伝ってほしいなどと言われれます。
やはり、20年近くやった仕事ですから、頭の中に中国貿易というカテゴリーができていて、引き寄せるのでしょうね。

日本国内でいても、通信手段を最大限につかってできる貿易コンサルティング業務なら手伝っても悪くないと思いました。たしかに、現地のローカル工場との貿易実務の打ち合わせ、商品の発注に関する打ち合わせは、貿易業務、また、商品知識などがなければ簡単にできないですよね。
長年、いろんな案件を経験してきたことが、僕にとっての財産かもしれません。

自分の脳にはなしかける幸運獲得方法

「脳に話しかける幸運獲得法」について只今研究しています。たしかに、自分自身の脳に意識的に話しかけるということを続けていると、何か頭が痛くなったり、脳が反応している感じがするかと思います。

 

脳を意識して、自分の願いを繰り返し、ひたすら何百回も何千回も同じことを話しかけます。話しかけるときに、声に出さなくてもいいですが、目を閉じて、指で砂の上に絵を描くような感覚で、実現したいことの絵を描きます。たとえば、家がほしい場合には、ほしい家の写真を思い浮かべて、その絵を真似して書きます。車や宝石でもおなじです。ほしいと思ったもの、また、なりたい状況、例えば試験に合格したい場合には、試験に合格したときのうれしい自分の絵を描きます。

 

脳裏に映像を作る練習は、目をつぶって、指や手を使って描いたり、モノづくりをしているイメージを指、手を動かしながら空想することが脳裏の映像を作り上げ、潜在意識にはたらきかけるイメージを作ることができます。

 

夢の実現は、潜在意識に働きかけるといってもなかなか理解できないと思いますが、脳裏の映像というのは、理解できるのではないでしょうか?脳裏の映像は、目を開けたり、閉じたりしていると、なにか頭の中に残像が残るかと思います。その残像と同じ感覚の映像が脳裏の映像になります。

 

脳裏の映像は、本当にいろいろ使えます。前頭葉による映像の記憶かもしれませんがこの能力を鍛えると、いろんなインスピレーションを持つことができると思います。

 

私は、脳裏の映像こそが、人類がもつ最大のパワーにつながる潜在意識に働きかけるエネルギーになるかと思っています。このエネルギーは、宇宙の統一場といわれる意識体、宇宙意識にはたらきかけ、実現が難しいことでも実現できるようにすることができるスーパー能力を得ることができると思っています。

 

脳には、4000を超えるチャクラがあるといわれています。いわゆるクラウンチャクラは脳から出される信号が銀河系や太陽系の星々とつながりを持ち、お互い影響を与え合っているといわれています。

 

占星術という占いが成立する理由は、脳にあるクラウンチャクラが、宇宙と交信していることが原因しているということです。

 

この教えは、非常に古く5000年前から古代占星術から脳と星のつながりが理解されています。

 

さて、話は広がりましたが、脳に話しかける幸運獲得法は、自分の願いを脳を意識して話しかけるという行為を連続、ひたすら、10秒から15秒の感覚で同じ願いを話したり、指で書いてみたりすることで実現できるでしょう。意識したことの回数とその時間との積算が結果を作る。

 

わたしもここ最近、ひらめきがあり、これを続けていますが、悪い感じが全くしません。むしろ幸運を引き寄せているように感じています。

 

ここで注意が必要すが、この脳の運動をしていると頭痛になったりするかと思いますが、あきらめないで継続することが必要かと思います。歩いているとき、テレビを見ているとき、話しているときも、願いについて、反復的に心から脳に話しかけることが重要です。

 

もし興味があれば試してみて下さい。

頼まれごとが多いのが、貿易コンサルティングの仕事。

2年8ヶ月ほど前に設立した株式会社の使いみちをいろいろ考えた結果、貿易コンサルティング会社と、商社業をすることで事業計画を決めました。区の支援事業として助成金も頂き設立した株式会社でしたが、中国における建材事業を中心に立ち上げましたが、建材だけの商売は中国ではやりにくいので、適当にいろいろ頼まれる貿易業務のコンサルティングや、商社業をおこなって日本と海外とを結ぶビジネスをサポートします。

やはり、20年近く貿易業をやっているとどうしても商社や貿易のサポートの依頼が多いので、頼まれごとをやっていくということで、商売を行います。海外中心で事業をするのは、ちょっとやめようかとおもっていますが、日本にいながらでも通信手段をうまく使えば、大体の仕事ができますので、そのレベルで海外取引をサポートすれば、いいかと思っています。

海外のメーカーに直接電話して、取引の交渉を外国でするのは、私は仕事柄長年やっているのでなれていますが、難しいと思ってできないで悩んでいる企業からもよく相談されることを思えば、この知識役に立っているなぁと思います。

頼まれること、役に立つことで依頼される仕事をすることがいいとおもったので、株式会社は、頼まれることをする貿易コンサルティングの便利屋で商売を行います。

ちょっと、この会社の事業モデルどうしたらいいか悩んでいたのですが、答えでました。

結果を出すには、同じことを反復し考える。(思考した回数)×時間=結果

自分の実現したいことに対して、脳に向かって話しかけるということを行っていますが、一般的な引き寄せの法則よりも簡単でいいかと思っています。「おい、脳よ。」と思って自分の脳に考えていること、願いを話します。 脳も機械と同じで信号を与えれば、作動します。思考の現実化というものは、その物事を思考した回数と時間に比例するのでしょう。長時間、繰り返し同じことを呪文のように脳に話しかけていると、繰り返し脳がそのことを考えるように習慣性がうまれます。習慣性がうまれれば、脳は自動的に信号を出し続け、結果、継続的に物事を成就出来るということになるのではないかと考えました。

夢の実現とは、思考した時間と回数であり、継続的な実現をしたければ、脳のなかに、習慣性をつけて常に同じことを考えるように刷り込む、自己洗脳が必要になるかと思っています。習慣的に同じことを当たり前のように思考できるようになれば、継続的な自己実現が可能になるのではないでしょうか?脳の思考した回数と時間の積算が物事の結果を生むとおもいました。  物理的に言えば、【回数】×【思考した時間】=夢の実現  一般的に人間の思考は、1日6万回以上おこなっているということですから、常に意識をして、思考の方向性をまとめることが大切でしょう。ばらばらのことを考えていれば、思考した回数と時間が、その実現したい物事に対して積み上がりません。しかし、専門バカなどということばありますが、専門的にひとつのことをいつまでもやってられる人は、いつかその分野で大成して、権威者になったります。

回数と時間の積算が、その分野で周囲に比べて、多くなったことが結果になったのでしょう。

結果を出したければ、その物事に対して、繰り返し同じことを反復的に考える回数を増やし、そのことに集中して時間を費やすことが結果になるということでしょうね。

潜在意識に働きかける・・・

最近、意識的に脳に話しかける作業を継続していますが、なかなかいい感じがします。自分自身、脳に話しかけたり、頭の中でイメージすることを絵を書いたり、自分がやりたいことを脳の中でイメージして演じたりする。いわゆる潜在意識に働きかける脳トレーニング・・・劇的な意識改革ができそうなきがしてきました。そして、頭の中で考えながら手を動かし、なにかを表現する「ジェスチャー」をすることは、思考と運動神経をも使って脳を刺激するのは、より効果があると思います。ここまで毎日、意識的に脳に話しかけることをやったことがなかったですが、うむ、絶大な効果が出るのではないかと思っています。潜在意識の世界はすごいかもしれません・・・・

心と会話して何をしたいかを探す。

子供の頃から、思っていたこと。「若いときは、商売人。人生の中間は、政治に関わり、最後は、寺小屋をする。」 と思っていました。ふと、そのことを思い出しました。

29歳で商売を初めて結構長い時間自分で行っています。30代になってから政治に感心を向け、39歳のとき、衆議院選挙に出ましたが、落選。といっても、人の関係はいろいろ続いています。ある意味、次のステップである。寺小屋というジャンルは、教育という分野には、まだ手を出していません。確かに、中国ビジネスについて、説明するためにセミナーを過去によく開きましたが、最近は、そんな話をする機会もなくなったので、もっぱら、インターネット上で、動画などで、感じていることや、知り得た情報などをインターネットでつぶやいている程度です。

ここ最近、思っていたことは、ただ、金儲けのために「モノづくりや物売り」をしたいという気持ちが湧いてきません。ある意味、商売人としての精神としては、スランプかもしれませんが、心に思うことがもっとなにか違うことを求めている感じがしてならないのです。

やりたくもないことをやろうと意識付けしようとしても、心が前向きに動くこともなく、これではしょうがないとおもっていました。

何をするべきか、生きている価値がどこにあるのかなどを、いろいろ考えていると、まずは、国動かす仕事したい。ということが自分の心の中にあります。それが政治をすることか?経済で国に影響する仕事をすることか、その答えは、明確なものは、これから見つけますが、「男なら、国動かす仕事」を探して行う。

という思いだけはあります。
人間にとって、影響を与えるということが、一つの生きがいになります。自分自身生きている中で、世の中に対してなにも影響を与えることもなく、静かに生きるということも一つの方法でしょうが、生きた証をなにか残して生きていくということも、醍醐味があります。

目標は、一番大きく持つこと。「日本が豊かになり、世界平和を目指すことが大切である」と思っています。それに関わる仕事することが生きがいになると思っています。

さて、平和は、どうやって実現できるか?それは、強い経済力を持つことが大切だと思っている。武力強化しても平和が訪れません。豊かになり、強い意志をもった国家になれば、世界から注目される国になるでしょう。

国民が、貧困が増えているなかで、軍事力の強化をしても、世界的な評価は上がりません。

それがいちばん大切なことかと思っています。政治にも関係するが、経済力だと思っています。すなわち、豊かな資金力があることが国家の繁栄につながると思っています。

その事業を大きく実現し、その後は、寺小屋、次の世界を担う人に何かを伝える作業をするということが人生にとっての理想だと思っています。

何かを動かそうという勇気があれば、必ず何かを作り上げることができるでしょう。具体的に遠慮なく、自分のめざしたいことを話し出来ることが結果につながると思っています。

最終地点がどこを目指しているかを明確な目標があれば、必ず目的地に到着する。さて、具体的になにをして、どうしたらいいのかをしっかり考えていきましょう。

自分の生きた証として書き残すこと

昨年度は、あまりインターネット使って情報発信をおこなっていなかったですが、年末にふと思ったのです。自分のビジネススタイルは、常に何かを発信しながら、物事をつくっていくのが、自分の得意なスタイルだと。。。確かに、かっこよく言えば、いいたいことをきちんとまとめた方が、いいのかもしれないですが、私のような個人的にビジネスをしているものは、組織的なビジネススタイルで情報を市場に投げかけても得るものが多くないです。逆に言えば、コアな部分につく情報を発信することや、経営者としての個人的な考えを常に何か伝えていった方が、賛否両論いろいろあるかと思いますが、何かを感じてもらえるかと思います。

生きている証として、何かを世の中に話しかけることは、大切なことだと思っています。いずれにしろ、今年は、もう少し、ブログやSNSを使って自分の感じるがままの話、自分目線での話をいろいろ発信していければと思います。
いずれにしろ、生きているという証が、デジタルな世界にどれだけ残せるか、そのことに大切にしたいと思います。

東京の起業家サロンに来て思ったこと。

東京都のやっている起業サロンが丸の内にあるのを知って、様子を見に来ました。福岡にも起業家向けのサロンが自治体がおこなっているものがありましたが、ちょっとした軽作業をするにはいい場所かとおもいました。

いろいろビジネスに関する書籍も多くあり、無料で見れることもあり、時間をつぶしにくるには、いい施設です。
私、自身も29歳で起業して結構長い間、自分で商売をやっているので、常に自分で考えていろいろ行ってきたので、起業精神というのは長年もっています。起業家レベルで、実業家にはなっていませんが、そろそろ、ある程度方向性を定めた方がいいかとおもっています。
自分自身がなにものなのか?日本で生活していると、とくに、「何をやっている方ですか?」ということを聞かれます。
正直、業種や立場が日本では重視されます。それが社会的信用になるということは、よく感じます。

海外での生活が長かった自分にとっては、結論、収入を得る仕事ができていれば、自分自身はなにものでもいいかとおもっていますが、日本社会では、なにものかを知りたがります。

それが、村社会的な文化なんでしょうね。最近おもうことは、大陸での生活が長かったので、日本の文化について、いろいろ思うことがありますが、郷に入れば、郷に従え、何者かということを目指す社会に同調するのが、得策なんでしょうね。

本日から仕事始め!

【仕事始め】  本日、2019年の仕事はじめです。今年は、脳内科学を最大限に利用しようということで、想念の実現をすることにしたいと思います。24時間、習慣的に脳に話しかけれることで、脳の意識改革をする。考え方、思考が変われば、結果がどれほど変えられるか、実験したいと思います。自分の脳を使っての実験ですから、特にコストも掛かりませんので、面白い試みだと思っています。ここ数日実験していますが、なんかいい感じがします。そのうち、実際の数字に現れるのではないかと思っています。継続は力なり、脳内科学は、どれだけ脳を利用したかだと思います。

思考は現実化する。こころは、脳に対話すること・・・

私の好きな言葉は、「思考は現実化する」 心で思ったことは、必ずいつか現実化するという意味ですが、なかなか思っても現実化するのが難しくて挫折しそうになります。
 
思考というのは、バイブレーション「波動」であるという研究結果があるそうです。人の意識もバイブレーションとして電波する、そうすることによって、思いが広がる。
 
心で感じることが思考だとすると、実は、脳で感じていることは、すべてが自分の思考していることではないのではないだろかと思ったのです。
 
魂と肉体という風に、人は、魂と肉体というものをもって、存在している。肉体をなくしても魂は、なくならないという理論からいえば、魂にも独自の意思があり、肉体にも肉体の考えている意思がある。
 
若いときは、気持ち(魂)と肉体は、思う通り動くが、年をかさねるごとに、気持ちはあっても、肉体がついてこない。ということが起こる。
 
まさに、意識と肉体とのギャップであるが、このギャップが大きくなれば、ストレスになり、あまりにひどい場合には、肉体を捨てたくなる。
 
 
意識と肉体とがいかにうまく動かすかが、人生にとって大切ではないかということをふと思いました。
 
すなわち、こころと肉体【脳】との対話が必要であると思いました。思考は現実化するには、心で感じていることを脳に心で話しかけて、脳が、心で感じていることを現実化させるために働きたくなるように声援をすることが大切だという気づきに達しました。
 
心で思っていることに対して、脳が拒否をしている状況が強いと、気持ちがあるが、現実とのギャップで苦しむということになる、、、これは、苦悩ですね。苦悩の解決は、心と脳との対話だという結論に達しました。
 
確か、斎藤一人の話の中でも、「脳に話しかける」などという話があったかと思いますが、「おい、俺の脳よ。君には、○○する十分な力があるよね。だからすごいよ。」などと脳を称賛しながら、心で思うことを脳に働かせて現実化する。ある意味、馬に乗っている人が、馬に話しかけながら、目的地まで走らせるようなものだと思っています。
 
今年は、その方法を使って何か大きな変化をもたらすことができるかを実験したいと思います。

新年あけましておめでとうございます 

最近の日課は、近所のカフェに来て、PCを持ち込んでメールや仕事をすることです。自宅や事務所で仕事するのもいいですが、カフェですると開放感もあり気分がいいです。

元旦の夢は、いかに思考を現実化させるか?という内容の夢でした。高額な物件や、かなり難易度が高い仕事をメインにやっているので、究極の運と引き寄せがなければ、なかなか目標達成ということになりません。継続した運をつくるためにも、もう一度、脳内科学や精神世界などに関するテクニックを最大限に利用して、いろいろ実現化させていきたいと思います。
商売で一番難しいのは、一発だけの成功ではだめです。継続して物事を続ける能力が問われますから・・・

自動代替テキストはありません。

バイブレーション

人間にあるチャクラを最大限に利用してい宇宙意識との交信、そして、イメージした映像を宇宙に発信して、その映像を宇宙意識体に伝達して、宇宙が変化をもららして、目の前にどんな現実を持ってくるかを楽しみにする。以前は、水晶や隕石に凝っていて、何十個も持っていますが、久しぶりに、チャクラにパワーを与えるために、隕石である「モルドバイド」をつけて、宇宙と効率よく交信する。かなり大きな水晶も結構もっていますので、それも利用して、宇宙につながるバイブレーション出すトレーニングをする。想念の実現をするという手法、いろいろ言われいますが、思いつくことはすべて同時に行ってみたらどうなるかをしばらく実験します。神霊界の世界は大切だと思いますが、本人の意識がどこにあるか、自分自身に返す現実ですから、自己の御霊から発信するバイブレーション、波動が動かないと、想念の実現が難しい。神霊界や水晶、隕石などは、個人の意識することを現実化するための信号を補助するためのエネルギーとしてとらえた方がいいかとおもうようになりました。来年からは、意識の世界をいかにうまく使えるかを、来年は真剣に研究、トレーニングをしたいと思っています。

思考は現実化する・・・

個人的な趣味で、精神世界などを研究しています。また、霊界研究なども非常に興味を持っていますが、最近、守護神などの神々の世界だけでは、何かを変えることが難しいということを感じてきたので、神霊界の力と、想念の法則、引き寄せの法則をミックスした形で意識を向けなければ、想念の実現に加速できないことに気付きました。
簡単言えば、神頼みと意識の力を同時に動かすことで、Wパワーで、目標の実現が可能になる。今後、数か月、実験的に、ふと思った目標達成するためのテクニックを実践したいと思います。確かに、ナポレオン・ヒルの思考は現実化するなかで、すこし、神霊的な利用と意識の法則について書いていたように思いました。

特に、弊社に相談にある物件は、特殊案件が多いので、どこに対象者がいるか、どうやったらつながるかは、もう神業的に見つける以外方法がないという状況ですので、やれることは何でもやってみようと思いました。

引き寄せの法則・潜在意識の世界にまた興味が出てきた。

今日は、大晦日。ここ数年は、年末、新年は、東京を離れていたので、今年は、久しぶりに東京で過ごします。

突然、引き寄せの法則、潜在意識について、以前も興味をもちましたが、また、マイブームがやってきました。最近、生きる中でいろいろ意識して生きていなかったので、マインドコントロール的に脳を利用して想念の実現をしたいと思います。頭の中に描いた絵を、それを実現するには、結果だけが大切で、途中経過が関係ないということですので、まさに、現実化したい結論だけを脳裏の映像として作り、それを反復的に繰り返して、映像をつくることで、実現するということで、積極的にい意識して実践したいと思います。