月別アーカイブ: 2020年4月

来月中旬から動き出すか、日本の現場?

自宅待機と言われいますが、いつまでこの状況が続くのでしょう。長期化すれば、商売になりませんが、最近は、5月中旬、6月から再開しようという動きが見えます。いずれにしろ2月から5月まで仕事が止まったとして、4ヶ月仕事がとまっているので、これは、企業にとっては大打撃です。とりあえず、テレワークでできる仕事をメインに行っています。

念力の世界

最近、日本に帰ってきてから忘れていましたが、引き寄せの法則や、念力の世界、守護神の世界などを以前は随分追求したものでした。その理由は、中国で長年生きていくために常に運試しの日々だったから、最後は念力、超能力の世界を極めたいというものになります。

6年ほど前に日本に戻ってきてからは、日本人として日本で生きるには、それほど超能力の世界を極めようと思わなくても環境が、日本語で、周囲が日本人であるのでそこまで、感じることがなかったのですが、さすがに、コロナの影響で人間的努力でなにか解決できないとなれば、ここは念力、超能力の世界にまた興味がでてくるわけです。

ある意味、生きるためのセンサーを最大限にゲージを上げ、そして、何かを行う必要が出てきます。

コロナ流行のおかけで、中国でいたときのように、念力や気功などの世界に興味がわいてきました。

これ一人でできる世界ですから、あまり外出もできないので、その世界を極めようと思っています。

あとは、思ったことはできる限り、メッセージを残すことにします。

情報ビジネス

新型コロナウイルスの問題は、いつ解決するか、まったくわかりません。今後、いい薬ができるかとおもいますが、薬ができても、ここまで広がると新型コロナウイルスが世界から消えることはないでしょう。

封じ込みをするといっても正直、無理な話だと感じています。

そうなれば、生き方、働き方、また、収入の得る方法を今まで通りの展開ではできなくなってきます。

まったく新しいやり方に転換していく必要があります。
人が人にサービスをして、仕事をすることで、価値を見出すビジネスモデルは、人と人との接触を禁じる世界になると、成立しなくなります。そうなれば、映像コンテンツが重要になります。
もしくは、文字情報が重要になります。

すなわち、人と会わないでできるビジネスは、情報ビジネスです。最低限の食料と、必要なエネルギー、衣食住があれば、あとは、人の欲する情報を提供することがビジネスになります。

いずれにしろ、テレワークでもできる情報ビジネスが重要になるということを考えて、ビジネスの展開を考えて行きます。

人と人は、会わずに、チャットでつながればいいのです。
情報ネットワークによる仕事、

10年ほど前に会社がなくなるということを話していたコンサルタントがいましたが、テレワークを中心に仕事を行う時代になれば、会社という箱が重要ではなくなってきます。

みんな個人事業主として、何かの情報、ターゲットに向けてビジネスする環境を継続することになります。

そういう時代になるのでしょう、

この状況はいつまで続くか・・・飽きないで商いする

今日も朝からテレワークをして、日本国内、海外の取引先と連絡を取りながら仕事をしています。もともと、遠くにいる人との連絡業務がほとんどのうちの会社のビジネスモデルの場合、事務所で連絡しようが、モバイル端末をもって、どこから連絡しようが、作業は何も変わりません。お互いに伝えたい情報が伝わればOKですので、いまのところテレワークで作業の影響はでていません。
 
しかし、春節後は、うちの中国貿易のビジネスは影響出ています。発注した分の商品は、製造は3月半ばからスタートしていますが、新規の話がなかなかないですね。
 
うちは、特に建築資材関連の貿易を行っているので、日本中で商用施設を閉鎖しているなかで、新規に店舗内装などを行う案件がほとんどないのでしょうね。
 
そりゃ、今の時代が悪いと思って、あきらめましょう。
 
いろんな角度で商売を考えていますので、できる仕事からやっていくことにします。
 
商売は山あり谷あり、あきないで、商い(あきない)を続けることですね。

2,020/4/1 動画ブログ

こんにちは、最近は、コロナウイルスの影響がいろいろでていますが、最近の状況についてブログで話をしています。

中国貿易業務は、やっと動きはじめました。通常どおりの仕事似ができるようになっています。

不動産業務については、現在の状況は、投資者は様子見という感じです。不動産投資家からの売却依頼の方が増える傾向かと思います。