月別アーカイブ: 2019年1月

外国語を勉強した結果

動画ブログの効果はありますね。中国語で何箇所か動画で日本の不動産のことなど語っているが、それを見て、中国人が色々聞いてきたり、中国語で営業をかけてくる。20数年前に中国語は覚えようとおもったことが、今になっていろいろ役立っている。芸は身を助ける。 ちょっと思ったが、また、中国語で動画ブログなどを作っていこう・・・ということで、事務所にあるビデオカメラを久しぶりに使おうとおもって充電している・・・

訪日観光客 3000万人時代

訪日外国人数の推移、3000万人もの人が訪日しています。ここ数年で一気に増えています、この流れいつまでつづくのか?また、それだけ多くの外国人が日本に来ているのですから、日本の観光に関するコンテンツも強化が必要でしょうね。あまりに観光におけるコンテンツが弱いような気がしますが・・・

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遠方より

六本木のカフェでパソコン見ながら仕事しています。本日は、遠方より来客ありました。インターネットの力はすごいですよね。1000Km以上離れているところからでもお客様がお越しいただけけるのですから、、

どんなことであれ、ネットを使って情報発信することの価値を感じます。自分の考えていること、やっていることに対して同調いただければ、仕事は形をなしてきます。

そうなれば、いろいろ面白いことがあるかもしれません。

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インバウンド市場を研究、 中国との決済について

インバウンド系のビジネスについて研究していますが、中国との決済システムは、金融機関によって限度額、決済可能回数などかなりばらつきがあるようですね。

金融機関によっては、多額の商品購入も可能であるということが言えるので、インバウンドビジネスも考え方によっては面白いかもしれません。

貿易業務のサポートの必要性

【アリババ貿易:ジャシボマーケティング】

2010年にアリババジャパンの依頼により、「アリババと一緒に中国貿易を学ぼう」ということで、アリババの貿易セミナーを開催したことがありました。あれから、9年近く過ぎましたが、確かに、インターネットサイトは、かなり安全性を増し、サイトも充実してきています。しかし、製造メーカーとバイヤーとの交渉という点では、日本人と中国人という人間同士のやり取りは変わりようがありません。

自動翻訳ではできない、値段の交渉、細かい内容の打ち合わせは、やはり、現地のことを精通して、リアルに商談できる知識がなければ、終売にならないというのが現状です。

最近気付きがありました。アリババに掲載している商品を輸入したいのですがどうしたらいいかわからない。特に、私が行っているジャンルは、建築資材ですので、建築の場合、サイズなどを現場に合わせて作ってもらわないといけません。ある程度、商品知識と特注するための図面交渉などがあります、

簡単に定番の商品を、右から左に買って売っての世界ではない点も貿易商談で難しい点かもしれません。

また、小さいものなら航空宅急便などで送れば、通関作業は簡単ですが、海上コンテナで輸送するとなれば、貿易決済、および、通関における書類のやり取りなどが現地の工場とやり取りしなければなりません。

そういう点でも、インターネットで簡単にメーカーを見つけてもやることは、本格的貿易業務と何も変わないのです。経験があればできるかとおもいますが、海外仕入れなどの経験がない企業では、インターネット上では商品を見れても、商談して貿易することができないということで悩んでいる企業が、今でも多いことに気づきました。

2010年に仕入れ方セミナーなどを行っていましたが、現状は、貿易についての環境はさほど変わっていないのだなと思いました。貿易実務のサポートをすることで国際商取引の促進ができるればと思っています。

中華圏向けの不動産売却はジャシボ不動産へ

【中華圏向けの不動産売却はジャシボ不動産へ】
 
外国人を対象にした不動産売却を専門にしているジャシボ不動産・中国・香港、台湾などの中華圏の方々が今日本の不動産を購入したいと潜在的に思っている人が増えています。理由は、日本不動産価格は、中華圏の大都市にくらべて安いと感じられています。今、よく話を聞くのは東京の都心物件というより、日本の交通の便がいい地方都市の物件、数百万円から数千万円で一戸建てなどが買える立地が人気だとか?日本は、地方都市でもインフラ、買い物ができる場所が整備されているので、不動産価格とインフラ、買い物などを考慮すれば、費用対効果が高いと感じられています。
利便性が高く安いのが、日本の地方都市の不動産ということになります。外国人の超富裕層は、都心の一等地だと思いますが、それ以外の人にとっては、地方都市の利便性の高い不動産物件は、魅力的でしょう。
 
日本は、中古物件も、中古車もなかなかいいものがたくさんあるのに値段が安いという非常にいい国だと思います。
外国籍の人が日本で過ごすにはどうしたらいいのか?など今後課題はありますが、お互い助け合いの気持ちがあれば、日本の社会に溶け込むことができます。
 
日本は、移民政策を進めている現状がありますので、そうなったとくに、人々のかかわりをどうしていくかの課題も今後、日本にとっての課題として取り組むことが必要になるでしょうね。私は、外国人向けに不動産を販売していますが、その際にも、外国の方に、日本のことを具体的に説明して、金を出したら買えるというだけでなく、日本の常識についても説明しています。
 
私も海外生活が長いので、知らないと困ることについては、理解しています。人間大体、悩むところは同じですから・・
 
あまり得策だと思えないのですが、日本の常識を理解しようしない方は、売買の話をしないようにしています。何かにはいます、「私たちの国では、こういうのが常識だ」という外国の話を押し通そうとする人、 これじゃうまくいかないですよね。
郷に入れば郷に従え というのが大切だと思います。

貿易代行:アリババ貿易をサポート

【貿易:アリババ貿易】

中国まで行って貿易業務しなくても、今はインターネットを最大限活用すれば、よっぽど難しいオーダー以外ネットでほぼ完了できます。といっても、貿易知識や語学力が必要になります。そこで、貿易実務や中国の現地メーカーとの交渉をしてオーダー生産し、日本に商品を輸入したいとおもってもどうしたらいいのか不明な方も多いかと思います。結構アリババなどのサイトを見れば、わかりやすくできていますが、やはり、商習慣の違い、貿易実務を理解していないと不安、直接、電話して交渉しなければいけないという場面があるかと思います。そんな困っている企業のために、貿易業全般のサポート及び貿易実務代理を行います。

中国貿易は、今まで私自身現地にいって現場主義でやってきましたが、今は、インターネットの動画、画像、など、チャットソフトなどをうまく利用すれば、ほぼ、リアルな仕事が可能です。
現地に行かずに貿易業務をサポートします。どうしても行かなければならない場合は、別途相談可能ということで行います・

商品のジャンルはこだわりませんが、建築用の資材などを得意としています。

このウェブサイトについて

ALIBABA.COM
Find quality Manufacturers, Suppliers, Exporters, Importers, Buyers, Wholesalers, Products and Trade Leads from our award-winning International Trade Site. Import & Export on alibaba.com

小さい貿易サポートは意外とニーズがあった!

中国貿易を20数年おこなっていますので、その話をすることさえ、最近飽きていたのでは、話す気分になれなかったですが、まあ、貿易業務の手続きや交渉の代理交渉、コンサルティングするということをブログでつぶやいたら、毎日のように貿易の相談がきます。やはり、海外と取引したいと思っている企業が多いのですが、実際に、。海外のローカル企業と取引しようと思えば、いろいろ仕組みがわからず困ることがあるのでしょうね。小さい貿易のコンサルティング業務をやり始めたら、意外と案件多くて驚いている。空いている時間の有効利用で実務作業をやるのもいいですね。中国語忘れないでいいです。

中国貿易の緊急サポート

【貿易業務】

本日も新規案件が飛び込んできました。アパレル関係の生産業者から製造で必要な生地などの仕入れの相談でした。中国の生地メーカーからサンプル取り寄せ、正規発注という流れで、製造納期まで時間がないので、早く対応してほしいということでした。すぐに、中国のメーカーに電話して、現地工場と国際電話で交渉、輸出できないメーカーとわかり、新しい工場を探す作業に・・・中国は、国際貿易ができるメーカーとできないメーカーがあります。貿易権は、実質廃止になっているとききますが、いろいろ書類のやり取りや、貿易決済の問題などがありますので、国際貿易の経験のないメーカー、中国国内だけしか取引をしていないメーカーでは、輸出書類の作成、また、商品検査が必要な商材に対しては対応できないということがあります。
それをクリアーするには、国際貿易経験メーカーとの取引を前提に商談することが必要ですね。

アリババを探して、国際貿易をやりたがっているメーカーと取引するのが、一番話しが早くていいです。今日は、不動産に貿易に新規案件の打ち合わせで、土曜日でも活動中

ビジネスの支点をずらしてビジネスモデルを形成する

リアルな商売であっても、お金のやり取りをして、サービスや物を受け渡しやれば、商売は成立するので、それをマネージメントする立場で商売している私の場合は、どこでいても基本商売が成り立ちます。長年、中国で生活していたので、中国のことが、地元の人みたいに、理解できるので、話ができるという経験がものをいうということがありますが、感覚さえまちがわなかったら、どこでもスマートフォン一つで商売できる時代。私も、東京でいたらぼちぼち日本の商売をやろうとおもっていましたが、考え方ですが、日本でいる時、海外でいる時の感覚がほとんど同じでいられるというメリットを生かすなら、大阪と東京と商売するように、東京と香港、中国大陸と商売やればいいのだという感覚で物事を組み立てれば、十分、ビジネスになります。きちんと、しかし、現地法人をつくり、相手の国の法律に従って商売しなければ、いけないですけど、過去に投資したものが、東京にいても活用できてよかったです。去年の年末は、中国も瞠目も行き怪しいし、日本にもどってぼちぼち商売するかと思っていましたが、別に、ネットワーク環境が整っていればできるビジネスモデルを考えれば、海外法人があれば、連絡業務と物流さえきちんとできれば、まったく問題なく商売できます。それを考えれば、現地法人を使いながら、日本からマネージメントしてできる海外ビジネスのビジネスモデルをいろいろ模索します。
このやり方が自分に向いていることに気づきました。

東京から海外現地ビジネスを行う。

新年早々、今年は、中国貿易案件が、2件決定しました。現地に基本行かず、東京からサンプルの発注、支払い手配、製造依頼、コンテナ輸送の手配をかけています。

考えてみたら、上海の事務所で仕事しているときも、現地のスタッフに現場にいってもらい、僕は上海のオフィスで、日本のお客様と中国のメーカーとの間に入って図面のやり取りなどをやっているだけですので、事務所の場所が、上海じゃなくても、東京でも現場に荷物を検品に行くスタッフさえいれば、十分、貿易業務仕事になります。

貿易実務を東京でやりながら、海外の貿易法人をつかって国際貿易を行う。人がどこにいようとインターネットがあれば、商売になります。中国、香港にある国際貿易する法人も現地の会計会社に丸投げで運営していますが、今の時代、通信があれば、なんとでも商売になります。

昨日も海外の事務所の電話番号を日本の携帯電話に転送しているのですが、現地の銀行から貿易決済についての確認電話も東京で受信できるので、東京で行う国際貿易の仕組みが出来上がってきました。 一通りの仕組みつくったから商売が日本からできます。バーチャルな世界で、どこまで仕事ができるかを頭でイメージしてビジネスモデルを考えていきます。不動産に関しても、アイデア次第で契約は書類のやり取りで、支払いも電子決済を使えば、考えようによったら、人間が、現地で何度も打ち合わせする必要など今の時代必要ないのでしょうね。

幸福になる方法

「自分の脳に話しかけて、幸福を獲得する方法」について、最近実践していますが、脳に習慣性をつけることが大切です。商売でなかなか物が売れないで苦戦するときがありますが、そんなときは、常に頭の中で「売れない」ことばかり考えています。売るには、売れることを前提に「売るのが簡単だ。楽勝だ」というふうに自分の脳にはなしかけて、自分脳を洗脳させることが大切です。自己暗示をおこない思考に習慣性が出てくれば、何かを引き寄せます。 「売れて儲かって嬉しい」と自分の脳に100回でも1000回でも言い聞かせることが大切ですね。

日本の不動産について話す

【日本の不動産について】

不動産の土地建物は、価格の問題があるが、ほしいと思う人が世界の何処か絶対いるという商品だということです。欲しい人がどこにいるかを探すのは、日本国内だけでなく、海外まで目を向けることが大切な時代になってきました。日本の重要な施設の隣地などは、防衛上の問題から考えて取得されれば困るということがいえるのですが、それ以外の使われてない空間、場所に関しては、誰かが使うことで、国家としても固都税を得ることができ、また、売買が成立すれば、不動産取得税などが入り、税収が見込めます。
そういう意味でも、買い手を見つけて活用することが社会貢献度が高いことになります。
また、日本の法律で不動産は、所有権があっても、国が必要だとなれば、行政代執行の権限がある限り、国家に土地を借りていることとほぼ同じです。使用料として、固都税もし払っていますから、とはいえ、日本の不動産は、外国人でもどこでも買うことができる事になっています。ある意味、外国では土地は買えないような国が多いのですが、日本は、それだけ広く受け皿を用意していますね。

ビジネスについての考え方ー情報発信戦略

【ビジネスについて】

不動産、国際貿易でも、また、金融取引でも情報社会によるやり取りがビジネスになります。この仕事は、人が多いから成功するというわけでもなく、如何に情報を発信して、リターンしてくる情報をキャッチして、そのなかで収益を生むことが、商売になります。

私は、大人数であまり仕事をした経験がすくないので、できる限り、自分で仕事すべて完了できるビジネスモデルを求めて行っています。収益性があり、そして、少人数で完了できる仕事。ある意味、情報と知識と経験が勝負の仕事が好きなんでしょうね。

毎日、パソコンとスマートフォンに向かって、北情報を右から左に処理しながら、いろいろ行っていき、それが収益になっていく流れは、仕事もまさにゲームのような感覚になります。

ビジネスをゲームに例える人も多くいますが、情報社会では、如何にビジネスゲームをうまく戦うか、効率よく情報を利用するかが、ビジネスとって重要なことでしょうね。

グローマルな動きを頭の中で考えながら、実際は、ほとんどパソコンの前での作業で仕事掛か完了という仕事のやり方。ビジネスは、情報発信戦略が非常に重要だと思って行っています。

東京でもグローバル・ビジネスを行う。

中国との貿易業務は、20年近くやっているので、自分自身にとっては、簡単ですが、わからない企業もたくさんあり、困っている企業を助けるという意味では、中国との取引をしたいという企業を日本にいて、通信を使って助けるという点では、十分、貿易コンサルティングの商売が成り立ちますね。

海外ビジネスは、ちょっと休憩とおもっていましたが、貿易についてよく聞かれるので、中国の企業に直接電話して、貿易担当と電話、メール SNSを使って打ち合わせをし、貿易決済、国際物流の手配をして、日中間貿易を行う。

正直、この仕事、パソコンとスマートフォンがあれば、あとは貿易知識と語学力があれば、どこでもできるので、この商売のパターンならやれる仕事して中小企業の支援をするならいいかもしれません。
さすがに、現場に行って、寒い工場での打ち合わせにはあまり行きたいと思いませんが、東京でオフィスやカフェでできる国際貿易なら、やる価値あるかもと思っています。

うちの株式会社の事業展開として、国内企業との取引をしようといろいろおもっていましたが、国内 TO 国内 の新規開拓は難しいのですが、 国内 TO 外国企業 の橋渡しの事業なら隙間が多いので参入できるチャンスがいろいろあります。

いろいろやっていますが、貿易コンサルティング という商売で国際貿易のお手伝いをしてることで、長年培ったノウハウを使えるのでしょうね。

とりあえず、貿易コンサルティング、不動産業、金融という三本柱で突き進みます。
東京を軸に何ができるかを考えていましたが、ただ、場所を買えただけでインターネットをつかった国際取引を行うことに徹底したほうがいいようです。

上海から東京にビジネス軸を移動しただけでグローバル・ビジネスの観点はずらしてはいけないということでしょう。

中国からの日本への資金の持ち出し・・・できません!

不動産の売買で、中国から問い合わせがあります。中国から不動産購入の資金を持ち出しをしたのですが、どうしたらいいのか? → できない質問をいつもされて困ります。中国は海外への資産流出に神経質になっていますので、規制されていることをできないかという相談されもてできることがありません。ほんと、この質問が多くて困りますね。

日本にいながら中国貿易コンサルティング業務

ここ数日、貿易業務の依頼がちらほら来るので、パソコンとスマートフォンを使って、中国メーカーと連絡を取り合い商品の発注の打ち合わせ、貿易の手続きを行っています。

現地で、荷物を検品、搬入してくれるスタッフがいるので、現地に行かなくても、コンテナで荷物を動かす事ができます。

パソコンやスマートフォンをつかった通信手段でできる貿易業務は、特に現場に行く必要にありませんので、そんな感じの貿易業務ならまあぼちぼちやっていてもいいかな思います。

別に狙っているわけではないのですが、知り合う人、知り合う人、貿易業務を手伝ってほしいなどと言われれます。
やはり、20年近くやった仕事ですから、頭の中に中国貿易というカテゴリーができていて、引き寄せるのでしょうね。

日本国内でいても、通信手段を最大限につかってできる貿易コンサルティング業務なら手伝っても悪くないと思いました。たしかに、現地のローカル工場との貿易実務の打ち合わせ、商品の発注に関する打ち合わせは、貿易業務、また、商品知識などがなければ簡単にできないですよね。
長年、いろんな案件を経験してきたことが、僕にとっての財産かもしれません。

自分の脳にはなしかける幸運獲得方法

「脳に話しかける幸運獲得法」について只今研究しています。たしかに、自分自身の脳に意識的に話しかけるということを続けていると、何か頭が痛くなったり、脳が反応している感じがするかと思います。

 

脳を意識して、自分の願いを繰り返し、ひたすら何百回も何千回も同じことを話しかけます。話しかけるときに、声に出さなくてもいいですが、目を閉じて、指で砂の上に絵を描くような感覚で、実現したいことの絵を描きます。たとえば、家がほしい場合には、ほしい家の写真を思い浮かべて、その絵を真似して書きます。車や宝石でもおなじです。ほしいと思ったもの、また、なりたい状況、例えば試験に合格したい場合には、試験に合格したときのうれしい自分の絵を描きます。

 

脳裏に映像を作る練習は、目をつぶって、指や手を使って描いたり、モノづくりをしているイメージを指、手を動かしながら空想することが脳裏の映像を作り上げ、潜在意識にはたらきかけるイメージを作ることができます。

 

夢の実現は、潜在意識に働きかけるといってもなかなか理解できないと思いますが、脳裏の映像というのは、理解できるのではないでしょうか?脳裏の映像は、目を開けたり、閉じたりしていると、なにか頭の中に残像が残るかと思います。その残像と同じ感覚の映像が脳裏の映像になります。

 

脳裏の映像は、本当にいろいろ使えます。前頭葉による映像の記憶かもしれませんがこの能力を鍛えると、いろんなインスピレーションを持つことができると思います。

 

私は、脳裏の映像こそが、人類がもつ最大のパワーにつながる潜在意識に働きかけるエネルギーになるかと思っています。このエネルギーは、宇宙の統一場といわれる意識体、宇宙意識にはたらきかけ、実現が難しいことでも実現できるようにすることができるスーパー能力を得ることができると思っています。

 

脳には、4000を超えるチャクラがあるといわれています。いわゆるクラウンチャクラは脳から出される信号が銀河系や太陽系の星々とつながりを持ち、お互い影響を与え合っているといわれています。

 

占星術という占いが成立する理由は、脳にあるクラウンチャクラが、宇宙と交信していることが原因しているということです。

 

この教えは、非常に古く5000年前から古代占星術から脳と星のつながりが理解されています。

 

さて、話は広がりましたが、脳に話しかける幸運獲得法は、自分の願いを脳を意識して話しかけるという行為を連続、ひたすら、10秒から15秒の感覚で同じ願いを話したり、指で書いてみたりすることで実現できるでしょう。意識したことの回数とその時間との積算が結果を作る。

 

わたしもここ最近、ひらめきがあり、これを続けていますが、悪い感じが全くしません。むしろ幸運を引き寄せているように感じています。

 

ここで注意が必要すが、この脳の運動をしていると頭痛になったりするかと思いますが、あきらめないで継続することが必要かと思います。歩いているとき、テレビを見ているとき、話しているときも、願いについて、反復的に心から脳に話しかけることが重要です。

 

もし興味があれば試してみて下さい。