月別アーカイブ: 2018年12月

バイブレーション

人間にあるチャクラを最大限に利用してい宇宙意識との交信、そして、イメージした映像を宇宙に発信して、その映像を宇宙意識体に伝達して、宇宙が変化をもららして、目の前にどんな現実を持ってくるかを楽しみにする。以前は、水晶や隕石に凝っていて、何十個も持っていますが、久しぶりに、チャクラにパワーを与えるために、隕石である「モルドバイド」をつけて、宇宙と効率よく交信する。かなり大きな水晶も結構もっていますので、それも利用して、宇宙につながるバイブレーション出すトレーニングをする。想念の実現をするという手法、いろいろ言われいますが、思いつくことはすべて同時に行ってみたらどうなるかをしばらく実験します。神霊界の世界は大切だと思いますが、本人の意識がどこにあるか、自分自身に返す現実ですから、自己の御霊から発信するバイブレーション、波動が動かないと、想念の実現が難しい。神霊界や水晶、隕石などは、個人の意識することを現実化するための信号を補助するためのエネルギーとしてとらえた方がいいかとおもうようになりました。来年からは、意識の世界をいかにうまく使えるかを、来年は真剣に研究、トレーニングをしたいと思っています。

思考は現実化する・・・

個人的な趣味で、精神世界などを研究しています。また、霊界研究なども非常に興味を持っていますが、最近、守護神などの神々の世界だけでは、何かを変えることが難しいということを感じてきたので、神霊界の力と、想念の法則、引き寄せの法則をミックスした形で意識を向けなければ、想念の実現に加速できないことに気付きました。
簡単言えば、神頼みと意識の力を同時に動かすことで、Wパワーで、目標の実現が可能になる。今後、数か月、実験的に、ふと思った目標達成するためのテクニックを実践したいと思います。確かに、ナポレオン・ヒルの思考は現実化するなかで、すこし、神霊的な利用と意識の法則について書いていたように思いました。

特に、弊社に相談にある物件は、特殊案件が多いので、どこに対象者がいるか、どうやったらつながるかは、もう神業的に見つける以外方法がないという状況ですので、やれることは何でもやってみようと思いました。

引き寄せの法則・潜在意識の世界にまた興味が出てきた。

今日は、大晦日。ここ数年は、年末、新年は、東京を離れていたので、今年は、久しぶりに東京で過ごします。

突然、引き寄せの法則、潜在意識について、以前も興味をもちましたが、また、マイブームがやってきました。最近、生きる中でいろいろ意識して生きていなかったので、マインドコントロール的に脳を利用して想念の実現をしたいと思います。頭の中に描いた絵を、それを実現するには、結果だけが大切で、途中経過が関係ないということですので、まさに、現実化したい結論だけを脳裏の映像として作り、それを反復的に繰り返して、映像をつくることで、実現するということで、積極的にい意識して実践したいと思います。

変革の時代には、新しいことが生まれる時期でもある

以前は、ものすごく海外に行くのが好きでしたが、なぜか、最近、海外に行きたいという気持ちがなくなりました。不安定要素が多いなかで海外行くリスクを感じています。

しばらくは、日本の近隣諸国とは、ぎくしゃくな関係がつづくのと、それぞれの国が、自国第一主義を強める傾向があるので、外資が海外展開するには、リスクが増大するように感じます。それを考えれば、日本国内でやることに強化して、形をつくったほうが、得策に感じてきました。ちょっと、きな臭い感じがしてきました。来年、新しい年号に変わりますが、そんな時期は、世界が不安定になりやすいというのが、歴史から見てもわかります。八百万神々がどううごくか?ある意味、不安定になる時期は、生まれ変わる、生み出す力も強まる時期でしょう。

良くもなれば、悪くもなる

経済の理論は、社会不安からの解消ということに対しては、お金が動く。すなわち、日本の近隣諸国との関係が緊張状態になってきている。緊張状態が続けば、対応策が出てくる。軍需増大。武力による国際的圧力。軍産複合体といわれる産業構造からいえば、この構図は、長年続いているので、買えられないが、不安要素は、国家間の驚異、気象など、地球規模で人類が災いを作り出している要因があるのは事実である。

日本で有名な預言書「日月神事」などには、第三次世界大戦。大洪水、人工削減・・・などそれに近い予言がなされているが、人類破滅に近づくなにか、不気味な欲求も動いている感じがしてならない。しかし、そんなときには、人類は救世主(メシア)が登場すると信じる。

しかし、平和であればいい産業もあるが、平和であれば困るさん牛もある。健康であればいい産業もあれば、困る産業もある。すべて、陰と陽の世界のバランスにある。
いずれにしろ、複雑な方向に向かっている気がしてならない。

国際問題

韓国軍の追跡レーダーの問題。YOUTUBEにアップされていたのを見たが、日韓関係の悪化、その後、軍事費の増大・・・ということだろう。日本、中国、韓国の関係が悪化していること見れば、軍事費をいかに増やすか、地域の不安定要素がたいせつになるだろう。いずれにしろ、小さい問題が、徐々に大きくなり、莫大な受注が動くのが軍需産業のビジネスモデルだろう。隣国同士の反発があれば、だれがもうかるかということ・・・風吹けば桶屋が儲かる的理論だろう。

時代の変化に対応する

中国ビジネスを長年経験したきたので、お客様もわりあい中国つながりの人が多いのです。今日の話題は、「中国の爆買いビジネスをサポートするビジネスモデルも終了し、日中ビジネスで次は何を狙うか?」ということでした。

たしかに、2014年に爆買いが話題になり、3年でブームがさりました。中国人に対しるビジネス考え方もずいぶん、日本では変わりました。インバンド市場も中国も重要ですが、それ以外の振興地域、ベトナムやタイなどからも多数日本に旅行にくるようになりました。

私も毎週末近く、行楽地にいきますが、ホテルの宿泊客を見ていても、中国以外のアジア圏のお客様が増えてきているように思います。
これも、ほんと数年で変わってきた変化だと思います。

一泊、1万円から2万円すうような中堅以上のホテルに結構外国人が止まっています。

逆に、激安ホテルのゲストハウスなんかは、バックパッカーの外国人でいっぱいです。
いずれにしろ、日本における対外ビジネスの取り巻く環境の変化は相当速いスピードで移り変わっています。
数年前に、儲かったことは過去のことになります。

常に、何かを探しビジネスを継続していかなければ、継続的に収益を得れる仕事ができない時代になっています。
変化に常に対応することが大切ですね。

仕事納め

とりあえず、今年の仕事納め! 先程まで、事務所でお客様と打ち合わせをしていましたが、それも終わりました。今年も無事1年が過ごせる事ができそうです。2013年に目の手術をして半年に一度の定期検診でも結果が良好ということで、一安心しました。生きていると、いいことや、予期もしないことが起こりますが、これも、ある意味、時間がすぎれば、過去の思い出です。良くも悪くも経験です。もうすぐ新年になりますが、来年はどんなことがまっているのでしょうか?いろいろチャレンジしてみたいと思います。

2019年前半から不況への道か?

来年は、どんな年になるだろうか?金融不況から不動産価格の暴落など、リーマンショック以上のものがくるのではないだろうか?リーマンショックは、2007年であったが、あれから12年、一回りしたことになる。アメリカのトランプ大統領は、おじいさんの代から不動産業を行っている。トランプ財閥がどうして富を得たかは、すべて、不況を最大限に利用したといわれている。1930年代の大恐慌、1960年代の大不況など米国の不況が来たときに、地下が下落したときに不動産物件、土地、建物を買い上げ、安く仕入れて、景気回復をすれば、高く売る。トランプ大統領は、給料をもらわず、大統領の任務をおこなっているということだが、彼の最大の収入源は、不動産収益、2020年に次期アメリカ大統領選挙が開催されることを考えれば、来年が、最終時期になる。すなわち、アメリカが行ういまの世界に対するアメリカ・ファースト主義の仕掛けは、世界的不況に導き、その後、V字回復をして、好景気に持ち込む、不景気が強まれば、売りに出る金融商品、不動産案件が増え、価格も下落する。ビジネスは、上下の差額が大きければ儲かる。
ある意味、来年が大きく揺すぶるタイミングになるかとおもっている。

最近凝って調べていること・・

最近、特に凝って調べていることは、戦後の日本の復興についての仕組み、また、米国による日本統治について調べています。なぜ、日本に米軍基地ができたか?また、日本の特別会計の予算の収入源がどんなことがあるかなど、霞が関の埋蔵金と以前、話題になったことまで、調べているとなんだか、日本には面白い仕組みがあります。
一発逆転できる仕組みがあるのは、驚きですが、世界はどうやってお金を作っているかなどの仕組みもわかればわかるほど、関心させられれます。
お金は、人が作っているものですから、分配に関しては、平等というものがありませんが、しかし、いかに、特定の分配方法を行うことで、そこから広く市場に資金が回る仕組みが円滑に行えるようにすることが、多くの人が生きていける社会を作る上で大切なことです。

話題の基地問題を考える

日本の基地問題が話題に上がっているかは、1954年に締結された日米相互防衛援助協定がスタートになっている。通称MSA協定 MSA協定と戦後の日本経済といういう論文を読んだことがあるが、当時の歴史的背景には、共産国の台頭による防御として日本に警察予備隊、のちに自衛隊の基地および駐留米軍基地の設置をおこなうことで同意された。防衛とどうじに米国からの経済支援も同時に実行されることで日本経済の立て直しを推進した。
米国側も空爆により日本全土を焼野原にしたことに対して、一定の支援をすることが必要だということで、民間向け経済支援をすることを条件に付け加えた形で、日米の同意がなされた。
米国の駐留軍の基地が設置されることになった条約は、この協定からスタートした。
その後、日米安保、日米地域協定などが結ばれた経緯がある。
すべてが、米国および連合国との国際協定により決定したことであり、戦後70年体制で現在でも何か割らずその精度が続いている。3世代が過ぎ、当時のことを知る人物も少なくなってしまったが、以前とこの体制が維持されている。
日本の戦後復興の背景にあった米国からの支援というものが、日本経済に与えた影響は大きく、表面的には、世界銀行の融資などを活用した新幹線事業や干拓事業などが知られている。世界銀行から融資をうけ国が償還する形で資金返済をおこなった。1990年代までその支払いが続いていた。MSA協定からはじまった極東アジアの防衛及び日本の米国が行った経済支援という歴史は、最近は語られなくなったが、基地問題を語るには、その過去の取り決め、また、歴史的背景、日本の戦後型経済の仕組みなどを知ることが大切だろう。

外国でのつながり

海外といいうのは、面白いもので、海外でのつながりの話をすれば、なにか親近感が湧く。私も、上海、香港、ベトナムのホーチミンなんかにいたことがあるので、知っている土地の話をすれば、盛り上がります。

引っ越しと移動が大好きな私ですが、いろんなところにいったことは、ある意味、場所ということでの共通感をもつことにやくだっています。中国が長かったので、中国つながりの話が多い。

どうでもいい生き方・・

生きていると、いろいろ面倒くさい問題も起こるが、「なんとかしなければ・・」とおもって、対応するとつかれるが、「どうでこいい」とおもって対応すると、どんな問題でも大したことがない話なる。打算的かわからないが、どうでもいいと思って、生きる自由さが自分には大切だと思っている。

なんとかしなくては、と思っても予定通りいくことがない。だったら、解決しなくてはならない問題があれば、それに対応はするが、結果がどうであろうと気にしない。それが一番だ。

他人関係ないという生き方が大切だ

最近は、仕事をやるときに、日本流というのか真面目になにかをしなければいけないと思っていたので、仕事がくだらないとおもってしかたなかったが、海外にいるときは、他人関係ないという感じで仕事をしていたので面白かった。やはり、周囲のことなど気にしていたら、無駄な気苦労が多いだけだ。他人に迷惑かけない程度で、自分がやりたいようになるのがいい。自分も最近感じていたのが、日本的息苦しさに殺されそうになっていた。まじめにやったら、結果が出るものでも、誰かが金をくれるものでもない。だったら、やりたいようにやったほうがいい。やはり、小さい会社の経営者は、他人関係ないという一匹狼的な生き方が貫くのが、いちばん大切だろう。何かにのまれようとするなら、自己崩壊を招く

インターネットの活用

インターネットの活用、個人の発信というのはどうしたらいいのか、過去に色々考えたことが有るが、結局は、自分の思うことを、つぶやいて、適当な話を書き続けることが一番効果のあるインターネットマーケティングじゃないかとおもっている。テキストの文字数、また、自分の意識しているターゲットに対する話しかけが一番重要だとおもっている。ということで、感じたことを書き続けることが効果を得るだろう。

発信する。。。

今日は、事務所でも自宅でもない場所で、ノートパソコンを持ち出し、仕事しながらブログを書いている。ブログについて、つまらないことでもいいので書くことにする。
つまらない、そんなこと関係ない。

インターネットマーケティングの世界で、インターネットで発信する人は、全体の10% 残りの90%閲覧だけの人がだということを聞いたことがある。
すなわち、インターネットの世界は、言ったもの勝ちの世界のように感じる。
多くの人は、黙ってみているだけ、何かを発信する人の意見に、影響を与えることができる。

有名人のタレントのブログなど発信を見ていても、大したこと書いていなくても多くの人が見ている。
何かを吸収したいと思う人が、多いからだろう。

どんなことでも言った方が得になるといことが言えるだろう。

時代の流れで・・・状況も変わる

長年一緒に建築資材、家具などの製造、輸出の案件を行っていた工場が閉鎖した。立ち上げから手伝ったので残念だが、これも上海が環境問題を理由に工場を強制閉鎖している。

これも時代の流れだろう。僕も、建築資材系のオーダー生産、海外への輸出など案件をおこなってきたが、排除される産業だ。貿易商社なので、できなくなったら、場所を変えるか やめるかのどっちかだが、僕も最近 以前のような若さもないので、現場に出るのが疲れるのでそろそろ、建築関連の現場仕事をやめたいとおもっていたので、いい機会だと思って、新規の案件をやるのをやめたが、昔から行っている案件だけは、付き合いがあるのでやめられない。
まあ、時々するくらいいいか・・・そうおもって対応することに・・・最近、あまり中国に行きたいという気持ちがなくなった。20年以上通ったので飽きてきている・・・

なかなか他社では扱わない物件・・・

ホテルや無人島、リゾート地など、他の不動産屋があまり取り扱わない物件を多く扱っている。普通に収益物件をやればいいのですが、うちの会社は、あまり他社が取り扱わない物件をやってくれそうな期待感があるのだろうか?面白そうな話は、採算に関係なく、話を聞く傾向があるから、変わった案件が増えてくるのだろうか?

いま取り扱っている無人島がうれるだろうか?以前、沖縄の無人島は、買っていった人がいた・・・無人島、なんだか夢がある案件だ。

なかなかやめられない中国ビジネス

中国ビジネスは、やめてしまおうということで、、新規の案件は断っているのですが、過去から何年も続けて行っている案件は、どうも断れなく、来年早々、上海に行って、建築資材をコンテナで輸送する案件を行うことに・・、

渋谷に相当かっこいい店がOPENする予定・・・

事務所も家に引き払い、車も処分してしまったので、いま、上海に何もないですが、ホテル住まいで、レンタカーでも借りて、作業するか…

現地のスタッフに連絡して、準備は整えた・・・