月別アーカイブ: 2016年8月

中国ビジネス 現在の進捗

(中国ビジネス 現在の進捗)

上海の近郊にある建材市場、家具工場でオーダー生産、買い付け業務を着々と作業を進めています。また、コンテナハウス物件、格安住宅を作るための資材調達などもメーカーと打合せを進めています。
しばらく、私自身、上海に事務所を持っていなかったので、荷物の置く場所や、作業する場所がなかったので、不便でしたが、事務所も決まり、また、積極的に中国ビジネスができる環境になりました。
私の一番得意なエリアである上海市や華東地区で貿易業、および、人民政府との合同で経済開発の日本向けの情報発信および、進出コンサルティング事業を再開します。先日から上海で外資法人の登記を始めていますが、非常にシステムが簡単になっているので、お勧めですね。
正直、会社登記費用は、かかりますが、資本金は、開業してすぐには、払い込みが必要なく、例えば100万元の投資企業としても、20年後、30年後に、資本金をその金額にすればいいという規定ですので、初期に必要な資本金がまったく必要ありません。
必要なのは、登記に関する費用および、会計監査費用だけです。設立費用、ランニングコストを合わせても、香港法人の維持費とほぼ変わらない程度です。
基本、貿易やコンサルティング系などのサービス企業の場合、バーチャルオフィスでも会社登記が可能ですので、問題はありません。

※基本的に、登記住所は、人民政府が提供するので、自分で用意する必要がありません。
銀行口座開設には、紹介者がいれば、話が早いと思いますが、、その辺も大丈夫です。人民政府からの応援もあります。

中国ビジネスの環境変化がすごい

(中国ビジネス)

中国ビジネスは、わかりやすくなったと感じています。それは、インターネット上の情報があふれるようになったからです。
そのおかげで、無駄な努力をしなくてもいろいろ調べることができる時代になっています。

ある意味、随分、公平になっている感じています。
昔は、中国ビジネスは情報格差があり、ビジネスで人間関係だけが大きく関係していましたが、今は、インターネット上での発信力がビジネスに大きく影響しています。

私も、ネットの情報を見て、それが真実か足を運んで仕事していますが、情報通りの結果を得ることができます。

中国語ができることが基本的な条件ですが言語さえクリアーすれば、中国ビジネスは、インターネットの普及で随分公平になってきています。

それを見て感じることは、中国ビジネスは、この5年で一気に社会システムが変わってきています。こうなれば、多くの人にチャンスがやってくる時代が到来しています。

上海出張中

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写真は、上海の常宿のベランダから撮影

 

 

(上海出張中)

今日の上海は晴れ、なかなかいい天気です。昨日は免許センターに行って、身体検査を受けてきました。免許の更新が1年過ぎると試験がいるということで、も う一度免許センターに行って試験をします。合格すれば、中国の運転免許が再発行可能です。社灰の虹橋空港の近くにあるサービスメントアパートを見てきまし た。
日本で言う「マンスリーマンション」と同じ仕組みを提供しています。

ワンルームマンションで、それなりにきれいに作っており、生活するために必要な家電道具はそろっています。

思ったより、昨日的につくっており、とりあえずはそんなところに生活すればいいのかなと思いました。

上海の中心地のマンションの値段は高騰していますが、ちょっと郊外にでれば、さほど高い価格ではないです。

また、上海で乗る営業車の車の購入もあるので、中国全土にあるチェーン店の中古車屋さんに見に行きました。

チェーン店のいいところは、中国全土の販売店で売られている中古車は、上海で購入したい場合は、外地からでも車は陸送で運んでくれて買うことができるそうです。

聞いてみたら、昨日伺った中古車屋のチェーン店は、中国全土に800店舗あるということでした。

最近感じることは、中国も随分システム化されてビジネスモデルで商売をしている企業が増えてきているなぁと感じています。

中国の収入証明

中国の収入証明

日本に旅行に行くには、収入証明が必要であるということが日本のビザの審査条件にあります。

10万元以上の収入がある方は、不動産がある証明、不動産登記簿、もしくは、20万元以上の車を持っている証明、貯金が5万元以上あるという証明です

では、収入証明は、どんなフォーマット下記になったので探してみると、自作で作ることができる書類で、あとは、会社の社印を押せば、いいだけですので、会 社経営者と友達ならだれでも簡単に証明書を作成することができるということになります。これは、社会保障料や納税証明という行政が出している証明ではない ので、個人が出せる証明です。

なるほど、わかりました。

中国から日本に旅行に来るときに、会社に書類を書いてもらう。。。ということを話をしていましたが、この証明を書いてもらうことが一番のポイントなんですね。
あとは、プラスα―で、家か車か貯金で日本ビザが取れます。

ある意味、このビザの取得制度、それほど、経済的保障できるという意味があるのでしょうか?

よくわからない中国人に対する日本ビザの取得条件です。

写真は、収入証明のフォーマット 必要事項を記載して、社印を押せば大丈夫です。

収入証明

日本商品の代理購入

(日本商品の代理購入)

日本の商材の個人輸入代行業を行っている商材をまとめたものですが、見ればわかりますが、本当に日本の商品なんでもネットで買えます。中国全土にいる方が、気軽日本商材を変える時代になったことの証明ではないでしょすか?

高い不動産費用のかかるデパート内の免税店が、この代理購入の販売力に勝てるのか?といえば、今、日本の免税店の結果が出なくなった理由は、ここにあります。

 

日本旅行のイメージとは?

(日本旅行のイメージとは?)

中国の旅行者が作っている日本旅行の広告の出し方をみれば、日本の何に興味があるのか、なんとなく理解できる。

やはり、ちょっと日本にいる日本人から見る日本と外国からに見る日本のイメージが違う気がする。日本の文化を特に強調している感覚がある。

中国人の日本ビザ取得

(中国人の日本ビザ取得)

あまり、まじまじ見ることがなかったのですが、中国人が日本に来るためのビザ取得に、いろいろ証明証を出さないといけないということです。そのことは知っていましたが、結構面倒ですね。

10万元以上の収入証明 納税証明、不動産登記簿、銀行通帳のコピー、

で面白いと思ったのが、20万元以上の車を持っているという証明、日本的に言えば車検証 提出となっている。

会社から10万元以上の源泉徴収の紙と不動産、もしくは、20万元以上の車、もしくは、貯金が5万元以上ある証明を出せば、日本旅行にけるそうです。

確かに、以前より簡単になったと思うのですが、これだけ面倒くっさい手続きをして、日本に来る中国人はえらいとおもいます。

中国のビザなんか、ほとんど何も提出するものがありません。写真とパスポートの申込書だけ、基本ノービザです。

爆買い終了?

爆買い終了?

爆買い終了したばかり話題になっているが、タオバオを見ればわかると思いますが、日本商材がめちゃくちゃ、普通にネットで買えるので、わざわざ日本に行って買わなくて大丈夫だということを述べないのがおかしい。

中国人は、日本旅行に行くのに、重い荷物を運ぶくらいだったら、タオバオで買った方がいいという考え方にシフトしたと考えたほうが無難だと思いますが、

中国経済の悪化ばかり伝えたいマスメディアのワンパターンの報道に飽きてきた

阿里巴巴集团 | 淘宝网 | 天猫 | 聚划算 | 全球速卖通 | 阿里巴巴国际交易市场 | 1688 | 阿里妈妈 | 阿里云计算 | YunOS |…
world.taobao.com

突然の連絡

(突然の連絡)

昨日、突然、昔の友人から連絡が来た。ここ数年連絡を取っていなかったのですが、驚いた。

しかも、教えていないWECHATに連絡が、、、中国にいる方からの連絡だったので、本人にどうやって、連絡先が分かったかを聞いてみた。その彼は、日本語が一言もわからない。

ネットで検索したら出てきたといわれた。

ふと思った。中国の検索エンジン「百度」で検索してみた。

検索「小谷学」

すると出るじゃないですが、僕のサイト、そういえば、ブログにWECHATの QRコード貼り付けてみたのですが、いきなり効果がでました。

しかも面白いのが、その彼は、僕が今探している建築資材の工場を経営しているというじゃないですか。。願ったりかなったりですね。不思議な引き寄せです。

baidu.com

中国から仕入れる格安モジュラー住宅及びコンテナハウス

(中国から仕入れる格安モジュラー住宅及びコンテナハウス)

中国建材の取扱の究極は、建物をそのまま輸入することだろうということで、現在、業務開発を行っています。
その結果、いろいろ障壁になる部分がわかっていきました。
日本の建築基準法にある輸入建築物を入れにくくするための規制があります。それは、JIS規格の鋼材を利用するというものです。日本国内であれば、普通にできることですが、海外から建物を輸入するとなれば、JIS規格の商材いえば、難易度が上がります。

解決できないことはないのですが、中国でJIS規格鋼材を仕入れて、加工することになります。
また、一般的に海外建材を用いてたてる建物は、日本の建築基準法で言う4号建築物といわれるジャンルのものでは、実現、平屋建ての建物では、十分設置可能ですが、4号建築物以外の建物でも難易度が増します。

とりあえず、弊社では、4号建築物の適応範囲内での建築物を中国建材でローコストで行えるようにビジネスを構築します。

2F以上の建物は、不可能でないですが、工法に対する認定もしくは、JIS認定工場などの開発を中国で行うことになります。

※4号建築物

4号建築物(4号建物)とは建築基準法第6条による分類。例えば、木造2階建てで延べ面積が500m²以下のものは4号建…
ja.wikipedia.org

上海で小さい投資の起業方法

(上海で小さい投資の起業方法)

分かってきましたね。崇明島の開発区に外資法人を登記する。中国ビザは、日本の中国大使館で90日の2年マルチを取得する。90日のマルチビザがあれば、 中国の運転免許証が取得できるので、運転免許を取得する。車は、中古車の程度のいいものを買う。自宅兼事務所をホテル式マンションを借りる。お客様との打 ち合わせは、ホテルの喫茶店を利用する。
チャイナユニコムのWIFIをもってノートパソコン一つで仕事する。
これで、コンサルティングのような無形ビジネスなら十分でしょう。
これでプチ中国ビジネスは、始められます。
中国ビジネスで負けるパターンは、初期投資が大きすぎる。小さく投資して、利益をあげるには、極小の投資でビジネスしているとそのうち、面白いことが起こるのが中国ビジネスの面白さだと思っています。
後は、日本と上海は格安航空券がでまわっているので、往復1.5万円~3万円でチケット買えます。こんな感じで十分海外ビジネスが楽しめます。

上海のホテル式マンション

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上海に荷物置く場所だけでも借りておこうかなぁと、検索していたら、最近は、ワンルームマンションを専門的に運営している会社も増えています。
小さくて機能的な部屋を提供する。確かに、出張ベースでチョットした荷物が置けて、生活できたらいいという人には、こんな部屋いいですね。上海の郊外ですが、値段は、2000元ほど、今のレートだと32000円ほど、

中心地から地下鉄で20分くらい郊外に出た場所にあるマンションです。駅から徒歩10分程度の場所にあります。

スタートアップで上海でビジネスするには、上海の郊外でワンルームマンションを借りて、ネット使ってノマドワーカーしながらビジネスする方法も十分ありですね。

ちなみに、中国もチャイナユニコムの4Gの携帯電話回線は、結構速度でるので、十分ノマドワーカーできますね。

中国で食品を販売するには?

(中国で食品を販売するには?)

中国語で記載されていますが、食品を販売するには、知食品の取扱会社を設立する必要があります。

会社の営業許可証以外に、追加で「食品流通許可証」の取得が必要です。
酒類を販売するには、「酒類商品卸免許及び、直販の許可証」になります。 中国語では、食品流通许可证、酒类商品批发或零售许可证と記載します。

食品の輸出入に関しては、「食品流通許可証」が必要ということです。

弊社のクライアント様の案件で、日本のミネラルウォーターを中国に輸出して販売したいという案件がありますので、食品流通許可証が必要ですね。

確か、前の上海の貿易会社では食品流通許可書をもっていましたが、毎年、検査があるということで、やめた記憶があります。本格的に日本食材を取り扱うなら取得する必要があります。その辺も検討材料ですね。

(1)不涉及酒类等商品的食品内贸公司注册(须申办:食品流通许可证);

(2)涉及酒类等商品的食品内贸公司注册(须申办:食品流通许可证、酒类商品批发或零售许可证);

(3)生产销售自己产品的食品公司注册(须申办:食品生产许可证、环评报告);

(4)进出口食品贸易公司注册(须申办:食品流通许可证)

(5)含酒类商品的进出口食品贸易公司注册(须申办:食品流通许可证、酒类商品经营许可证)…

上海に外資法人を作る件

(上海に外資法人を作る件)

政府の役人と話を進めています。明後日から上海ですが、来週早々に開発区に出向いて本格的登記の開始です。わざわざ迎えに来てくれるらしいのですが、よほど、崇明島(区)の発展に気合をいれているのでしょう。

長年の付き合いもありますから、中国の新制度と、上海市が出した崇明区の優遇政策の案件に便乗します。
聞くところによると、崇明区は、上海の自由貿易区と同じような制度を導入する計画があるようです。そのことについても詳しく開発区の役所で聞いてきます。 崇明島といえば、中国でNO3の大きな島です。一位は、海南島、2位は、台湾島、3位は、崇明島と中国の説明では解説しています。崇明島は、世界の有数の 大河 長江の河口にある島です。今は、高速道路で崇明島と上海市内は繋がっています。今は、地下鉄の工事も開始しているとか・・

考えてみたら、崇明島で仕事していたことがありますね。上海で一番初めの就職は、船舶関連の仕事をしていて、崇明島にある造船所で3カ月くらい工事をしていました。日本から来た船の修繕船のアテンドと監督ですが、、、

2002年のことですから、崇明島に行くは、渡し船でいっていたので、めちゃくちゃ、遠かったことを覚えています。今は、高速道路で行けます。

上海の崇明島と蘇州工業園区の2か所の会社を動かしてビジネス組み立てましょう。

蘇州は、日系の大型スーパーが進出しているので、日本商材のテストマーケティングなんかにいいかとおもっています。

上海は、商貿有限公司を作る予定にしていますので、ここは、中国の建材市場から買い付けた商品を出荷するシッパーになる会社がここでいいかと思っています。

日本の会社、中国の会社、そして、香港の会社を使って国際ビジネスをどんどん発展させていきたいですね。

小谷学の中国ビジネスセミナー 動画

小谷学の中国ビジネスセミナー 動画)

2006年から約10年間に相当多くの中国ビジネスセミナーを開催してきました。約3500人の参加者がありました。その一部をYOUTUBEにアップしています。

中国ビジネスもやっと面白い時代なってきので、今年から再開します。2012年から中国は外資に対して強硬な姿勢を見せていましたが、多くの企業が中国から逃げ出したので、今度はいきなり優しくなりました。

この極端な変化は、中国らしいですが、中国ビジネスは、せこく投資をして、ラッキーが来るの待つというのが一番いいとおもっています。

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中国ビジネスセミナー 開催日決定 10月3日

(中国ビジネスセミナー 開催日決定 10月3日)

 

場所 東京芸術センター 足立区 北千住駅より徒歩6分
東京芸術センター, 〒120-0034 東京都足立区千住1丁目4−1
9F  第四会議室
10月3日(月曜日)  午後2時~午後5時
費用 3000円 (税込)
主催 ㈱ジャシボマーケティング
セミナー講師 小谷 学
中国進出の実態、及び 低価格で中国市場に参入する方法

募集は、後日開催します。
募集対象者は、新規で中国市場でビジネスを計画している個人、企業を対象としています。
※同業者のセミナー参加はお断りしております。ご了承ください。
募集人数  15名 定員になり次第締め切ります。
セミナー終了後、希望者は近所の居酒屋で親睦会を予定しています。費用は、割り勘です。

 

中国のAI技術、日本を超えているのか・・

http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20151016-OYT8T50057.html?page_no=1

 

過去の記事ですが、中国のAI技術について書いています。安徽省の合肥という場所があります。省都ですが、郊外に新しく科学技術系の工業団地ができ ています。そこでの話だと思いますが、とある企業に負けを認めた日本の最先端技術、中国全土にどれだけ同じようなことができる企業、研究所があるのでしょ うか?

今の90後といわれるIT技術の最先端にいる若者は、子供のころからコンピューター、テレビゲームがあり、日本の子供とほぼ同じ環境で育っています。
正直今の中国の若者は、日本の若者と同じ、それ以上、知識を知りうる機会が多く存在しています。
当然、技術力が伸びるのは当然です。

日本の中には、中国はまだまだ閉鎖的で何も学ぶチャンスがないと思っている人が多くいるかと思いますが、実は、日本人以上に海外に行き、積極的に情報を仕入れ、知識を仕入れることに努力しているのが中国人の若者に多くみます。

技術は努力の結果でしょう。

中国の電子マネー、ポイントが基軸通貨への道を開いていく!

日経ニュースから

 

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX27H11_X20C16A4FFE000/

 

スマホ決済システムは、中国の国策、ある意味、新しい通貨を世界展開しようとしている。

人民元決済が世界で普及するには、紙幣よりも電子マネーであるほうが、支障が少ないということが言えます。

人民元ですと、国に色が濃く出ます。また、国家の通貨である限り、世界的金融規制と既定の中で動く必要がありますが、企業のポイントですと、それは関係なくなります。

中国は国家が企業の電子マネーに出資して資金を保証することで、新たな電子マネー、ポイントを通過として世界的に認識せることが目的です。
そのことが、中国が考えるある基軸通貨戦略になるのでしょう。

今、中国のスマホ決済の市場が200兆円を超えようとしています。ちなみに、日本の1年間の個人消費の総額が300兆円といわれていますので、すぐに、スマホ決済の総額が日本の1年間の国民全体の総額を超えることになるでしょう。その金額を取り扱える企業というのは、国家を超えていますよね

中国ビジネス:これが最大のチャンス!電子マネー決済

(中国ビジネス:これが最大のチャンス!電子マネー決済)

日系ニースの記事

 

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM23H5A_T20C16A8MM8000/

 

 

実は、中国ビジネスで一番チャンスだと思っているのが、このスマホを使った決済システムが確立されたことだと思っています。

この市場は、スマホ内でおこなっているので、正直、ビジネスの場所は選びません。
中国に会社作って、ネット上のスマホアプリのシステムは日本で開発していじっていてもOKです。中国法人名義で仕事をすればいいのですから、ある意味、中国法人を作って、日本でオフショアビジネスができるということです。

今までの逆ですよね。
それが一番のチャンスだとおもっています。

中国市場に流れているお金は、3000兆円市場です。3000兆円市場が毎年7%お金が増えているのですから、実に、200兆円以上のお金が市場で流れて います。そりゃ、中国で毎年新しい金持ちが生まれますよね。金だけが人生じゃないという人もいますが、中国ビジネスは、金儲けの好きな人に参加してもらい たいです!