積極的に発言をする。遠慮しても意味がない。


過去に落選しましたが衆議院選挙に出馬したことがありますので、政治の世界は興味があり、永田町の政党関係者などと食事行く機会がありますが、まあ、なんていうのか、日本の将来を今の方向性で放置していていいのか?と思うことがよくあります。と言っても、政治家になって日本を変えろと言われても、自分でやってみて思ったこと。選挙で人気投票で人気者になるのは大変です。私は、みんなにいい顔ができないので人気投票で行う日本の政治家には、向いていない感じたので、その後政治家を目指すことやめていますが、でも、一体、この日本どこに行くのか?という政治的発言はしたくなる今日このごろ、ここで難しいのが商売をおこなっていて政治的発言をすると発注が減るという問題点。商売人は、政治発言は、売上ダウンに繋がるという点。

ある意味、話をするチャンネルと、顔をつかいわけなければならないという。
でも、最近、踏ん切りがついたというのか、どうでもいいという感覚になったのか。自分が感じたことを発言していくことが生きていく上で重要かとおもっています。

周囲の事を気にして生きていかなければいけない日本社会風潮にうんざりしてきたので、感じたことを言って、生きていくことにします。